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【お芝居】

間に合ったよ。猫川です。
ま〜秋葉原から神保町は歩いていったことあるので心配はなかったですが…トークイベント。行きたかったよな〜。
しかし、今回は断腸の思いで行ったが…キクさま…違和感ゼロよ!うさんくさいよ!(←誉め言葉)
2回目、下手側最前列で良かったかもしれない。上手なら多分、猫川死んでるよ(笑)
とりあえず、2回目はマスク外して真っ向勝負してきます。
今は東京駅で念願のベーグルグラタンが目の前に!苦節10数回。やっとだよ!
心して食べてから2回目行きま〜す。
【1/26神保町花月『東北ラブストーリー』あらすじと1回目のカーテンコール】
恋に、合コンに…大学生活をエンジョイすることを夢見ている東京に住んでいた高校生・梓。その甲斐あって慶応大学へ入学する。色んな期待を夢見ていた彼女に待ち受けていたのは…想像を遙かにかけ離れていた生活だった。
彼女が入学したのは慶応”義塾”大学…ではなく、日本海の外れにある小さな島・小豆島に存在する慶応”技術”大学だった!
10年は遅れているであろうファッションに身を包む先輩達を前に、大学生活を送れるのか不安になっていた梓。そんな時、無口で大人しい智也と出合ったことから物語は始まる…。
東京から来た梓と、大学のサークル・『おしゃれサークル』のファッションリーダーこと雄介。そして自然を愛する智也…3人のラブストーリーなんですが、大団円で終わる話ではないんですね。
短い文章でこれを書くのは難しいのですが…正直、『あすなろ白書』をリアルで知っている時代の人が見てようやっと伝わる時代背景だったと思います。何せ、遅れているファッションと言うのがケミカルジーンズにボディコン時代ですからね。解かる人は年齢的に問題ありますが(苦笑)
役柄的には…
・チーモンチョウチュウ・白井さん…智也(自然を愛する大学生で島一番の地主の息子。東京から来た梓を好きになり両思いに。しかし、元々弱かった心臓の手術の為、梓に嘘をいい渡米。結局甲斐なく死亡することに。)
・チーモンチョウチュウ・菊地さん…雄介(島の6割の女性を虜にするサークル切ってのファッションリーダー。梓に真剣に恋をするが、梓が智也を好きだと解かり、煮え切らない態度の智也にタイマンを張る。バタフライナイフで智也を脅すが、智也の意気込みに負けてから応援することに。智也の渡米理由を唯一知っていて、梓を悲しませないようにしていたが、最後に死亡したのを告げたのは彼。)
・カナリア・安達さん…武(おしゃれサークルのメンバーの1人。内藤さん扮する役の兄貴分にあたる。智也を小さい頃からいじめていたうちの1人)
・カナリア・ボンさん…祐樹(おしゃれサークルのメンバーの1人で、智也の次にお金を持つ成金の息子。何でも金で片付けようとし、島の最先端ファッションも金でモノを言わせる。)
・ポテト少年団・内藤さん…勇作(おしゃれサークルのメンバーの1人。安達さん扮する役の弟分にあたる。雄介に対しては何故だか腰が低い。)
・ポテト少年団・菊地さん…江川(島唯一のブティック『ジュリアナ』を経営する男。島のファッションの古さの理由は彼のファッションセンスにある。島唯一のTV放送局の放送内容を決めているようで、それすらも古さを露呈。ボンさんのお金を巻き上げるのに懸命な守銭奴)
・ポテト少年団・中谷さん…セバスチャン(アメリカで智也を世話していた黒人の男。嘘はとてつもなく下手。梓や智也の父からまともに名前を呼んでもらえないが、時給のために耐えている。)
〜Theフォービーズの皆さん〜
・岡田亜矢さん…梓(東京から来た女性。当初、島になじめるか悩んでいた所に智也と出会い、母性本能をくすぐられる形で智也を好きになる。大学卒業と同時に智也に会うためアメリカに飛んできた行動派)
・今村聡さん…正人(おしゃれサークルのメンバーの1人。智也や雄介を小さい頃から知っていて、昔から智也をいじめていたうちの1人。雄介の気持ちを知っていて、梓が智也を好きだと解かった際、智也を脅して手を引くように言う程の応援っぷりを示していた。本来は畑仕事を愛する青年。)
・高平圭さん…健二(おしゃれサークルのメンバーの1人。智也、雄介らを小さい頃から知っている。その当時は皆とともに智也をいじめる側であったが、現在はそのことを後悔し中立的立場に。智也と梓がデートしているのを目撃し、話が大きくなってしまった元凶は彼。)
・井口しおりさん…彩子(おしゃれサークルのメンバーで、唯一の女性。ボディコン+ワンレンで世の男を魅了していると思っている。メンバーいわく”破廉恥”な女性。)
・一之瀬亮太さん…智也の父(アメリカに渡米していた智也の父。梓の存在は智也から聞いて知っている。智也のことを思う梓に対しては大変やさしく接していた。)
・伊藤真奈美さん…智也の母(同じく、アメリカに渡米していた智也の母。父同様、智也から梓のことは知っているが、最初は梓を見て拒否的反応を示したが、実際は梓を嫌っていたわけではなく、智也が亡くなった事実やそれでも愛している梓の気持ちなどを考えると気持ちが混乱していたことによるもの。最後はずっと思っていてくれた梓に感謝の気持ちを告げる)
※チーモン・菊地さんは”菊地さん”、ポテ少・菊地さんは”キク様”と表現しますのであしからず。
で、カーテンコールを始める前に、本編の話が入ります。
1回目…初見である猫川にも確実にまずいだろう!と言うシーンがいくつか入ります。
まずは冒頭。とんでもない田舎に来てしまった梓の前におしゃれサークルの面々が登場する際、最初のセリフを見事にかんでしまったボンさん(笑)
さらには、その次に出てくるセリフまで笑ってしまう状況下に。
菊地さん「(ボンさん見ながら)お前、今日ひでーなぁ〜。」
としみじみ。その後に出てくる軽いボケシーンでも見事にスベったボンさんに…
菊地さん「(ボンさん見ながら)お前、本当ダメだな〜。」
身も蓋もないセリフを投げかけてました。
そしてもう1つは白井さん。
役的には最初メガネをかけていたのですが、梓が「コンタクトにした方がいい!」と言う言葉に、翌日2人でデートする際にコンタクトで登場し、一生懸命ごまかす…と言うシーンがあるのですが…
白井さん。メガネをかけちゃいけないシーンなのに、メガネつけたまま出てくるものだから、気づいた瞬間、メガネを取って上手袖にメガネを投げつけると言うシーンが。
梓「あれ?メガネ…外してきたんだ。」
と言うセリフで、初見の人でも『このシーンではメガネない状態が正解!』と言うのが解かりましたので、笑いが起きたというのが(笑)
こんな背景があったので、カーテンコールもその話になるのですが…先に言わせていただくと、基本、真面目な話なんですけどねぇ〜。カーテンコール前…そう。芝居の最後に全員が並んで挨拶してから頭を下げて幕が下りるのですが…その時点で、芸人達は仕掛けてきます。
芸人さんたちは前列。Theフォービーズの皆さんは後列に立つのですが、仕掛けているのは
菊地さんや白井さんと言った座長2人はまともですが、残りの皆さんが問題…。
実際は猫川。その時は気づいてなかったのですが、カーテンコールで幕が上がった時点でチーモンの2人以外が妙な事に気づきます。
・内藤さん→頬にB−T(バクチク)
・キクさま→昔の筋肉少女帯・オーケンのメイク
・中谷さん→(多分、智也の父がつけていたであろう)グレイのヅラ着用
・安達さん→銀色のヘルメット着用
・ボンさん→赤い帽子と手には芝居で出て来たダイナマイトの束。下は芝居のときにはいていたブリーフ(汚れつき!!)
一応、全員に軽いツッコミを入れまくる菊地さん。
ただし、ボンさんに関しては何に向かっているか解からないとし、軽くスルーはしてました。
本来ここで終わってくれるはずなのですが…実は密かに仕掛けていたのはTheフォービーズの高平さん!何気にセロテープを使って眉をVの字にして出てくるという素晴らしさ!
よくやったと思いますよ(笑)
で、ここでは反省会が待っておりまして。最初にとちった人(出とちりと言う)が2人いる!ということで、言うまでもない指摘は一番最初のボンさんの登場での一言でトチったこと。
そして、もう1箇所。ボンさんには存在していたそうで…。
井口さん「ファッションショーのところで、ボンさんが中々でないから、どうしようかと思ってた!」
※井口さんはボンさんの後に登場なので、焦った模様。
今日、ひどい!と周りから言われてました。
そしてもう1人は白井さん。
白井さん「本当は、あのシーンでは梓の言葉を聞いて、コンタクトで登場するはずだったんだけど、メガネ外さずに出ちゃったから、気づいて急いで投げたけど…」
一部、メンバーの中では見ていない人がいたので、そうなの?といわれてましたが。
あと、白井さんに関して言いたいことと言うと…
芝居の中で岡田さん扮する梓が、白井さん扮する智也の前で中谷さんのギャグをやるのですが…
キクさま「あの時さ〜。2人以外皆、裏にいてモニター見てるんだけど…あのシーン、どう見ても俺らに対するいじめじゃない?!」
何せ、白井さん。そのシーンになると「僕、芸人はあまり知らないんだけど…その人たち、辞めた方がいいんじゃない?」などと言うものだから。
キクさま「中ちゃんがギャグやったりしてウケるのはいいんだけど、辞めた方がいいっていうのでウケるのはどうなの?!」
あのシーンはポテト少年団(特に中谷さん)にとっては辛いシーンの模様です。
あとは、このお芝居。完売御礼になったとのことで急遽、トークイベントを開催と言うことでこの日に発売されたのですが…
菊地さん「明日、お芝居が終わったあとにこのメンバーでトークイベントをやる事になりました。今日、チケット発売で…あと17枚くらい残っているので。」
この言葉に「17枚”くらい”って、実際17枚だろ?!」と言うツッコミが入ってましたけどね(笑)
最後にはフォービーズの次回公演のお知らせと言うことで、井口さんに振られるのですが…
井口さん「私、宣伝担当じゃないんで〜。」
キクさま「何担当なんだよ!」
キクさまのツッコミの速さに驚きです(笑)
ちなみにこの井口さん。最後に中谷さんのギャグ・変形版をやるのですが、芸人一同から即効、ツッコミ入れられるのが素晴らしいなと。
結局は次回公演の主演を勤める一ノ瀬さんからの公演告知があって、2回目の公演もありますので見てください。と言う菊地さんの言葉で終了しました。
…う〜ん。1回目の観戦はホントメモ取ってないので、記憶の限りで書いてます。すんません(涙)
2回目はそれなりに書いてますので。
恋に、合コンに…大学生活をエンジョイすることを夢見ている東京に住んでいた高校生・梓。その甲斐あって慶応大学へ入学する。色んな期待を夢見ていた彼女に待ち受けていたのは…想像を遙かにかけ離れていた生活だった。
彼女が入学したのは慶応”義塾”大学…ではなく、日本海の外れにある小さな島・小豆島に存在する慶応”技術”大学だった!
10年は遅れているであろうファッションに身を包む先輩達を前に、大学生活を送れるのか不安になっていた梓。そんな時、無口で大人しい智也と出合ったことから物語は始まる…。
東京から来た梓と、大学のサークル・『おしゃれサークル』のファッションリーダーこと雄介。そして自然を愛する智也…3人のラブストーリーなんですが、大団円で終わる話ではないんですね。
短い文章でこれを書くのは難しいのですが…正直、『あすなろ白書』をリアルで知っている時代の人が見てようやっと伝わる時代背景だったと思います。何せ、遅れているファッションと言うのがケミカルジーンズにボディコン時代ですからね。解かる人は年齢的に問題ありますが(苦笑)
役柄的には…
・チーモンチョウチュウ・白井さん…智也(自然を愛する大学生で島一番の地主の息子。東京から来た梓を好きになり両思いに。しかし、元々弱かった心臓の手術の為、梓に嘘をいい渡米。結局甲斐なく死亡することに。)
・チーモンチョウチュウ・菊地さん…雄介(島の6割の女性を虜にするサークル切ってのファッションリーダー。梓に真剣に恋をするが、梓が智也を好きだと解かり、煮え切らない態度の智也にタイマンを張る。バタフライナイフで智也を脅すが、智也の意気込みに負けてから応援することに。智也の渡米理由を唯一知っていて、梓を悲しませないようにしていたが、最後に死亡したのを告げたのは彼。)
・カナリア・安達さん…武(おしゃれサークルのメンバーの1人。内藤さん扮する役の兄貴分にあたる。智也を小さい頃からいじめていたうちの1人)
・カナリア・ボンさん…祐樹(おしゃれサークルのメンバーの1人で、智也の次にお金を持つ成金の息子。何でも金で片付けようとし、島の最先端ファッションも金でモノを言わせる。)
・ポテト少年団・内藤さん…勇作(おしゃれサークルのメンバーの1人。安達さん扮する役の弟分にあたる。雄介に対しては何故だか腰が低い。)
・ポテト少年団・菊地さん…江川(島唯一のブティック『ジュリアナ』を経営する男。島のファッションの古さの理由は彼のファッションセンスにある。島唯一のTV放送局の放送内容を決めているようで、それすらも古さを露呈。ボンさんのお金を巻き上げるのに懸命な守銭奴)
・ポテト少年団・中谷さん…セバスチャン(アメリカで智也を世話していた黒人の男。嘘はとてつもなく下手。梓や智也の父からまともに名前を呼んでもらえないが、時給のために耐えている。)
〜Theフォービーズの皆さん〜
・岡田亜矢さん…梓(東京から来た女性。当初、島になじめるか悩んでいた所に智也と出会い、母性本能をくすぐられる形で智也を好きになる。大学卒業と同時に智也に会うためアメリカに飛んできた行動派)
・今村聡さん…正人(おしゃれサークルのメンバーの1人。智也や雄介を小さい頃から知っていて、昔から智也をいじめていたうちの1人。雄介の気持ちを知っていて、梓が智也を好きだと解かった際、智也を脅して手を引くように言う程の応援っぷりを示していた。本来は畑仕事を愛する青年。)
・高平圭さん…健二(おしゃれサークルのメンバーの1人。智也、雄介らを小さい頃から知っている。その当時は皆とともに智也をいじめる側であったが、現在はそのことを後悔し中立的立場に。智也と梓がデートしているのを目撃し、話が大きくなってしまった元凶は彼。)
・井口しおりさん…彩子(おしゃれサークルのメンバーで、唯一の女性。ボディコン+ワンレンで世の男を魅了していると思っている。メンバーいわく”破廉恥”な女性。)
・一之瀬亮太さん…智也の父(アメリカに渡米していた智也の父。梓の存在は智也から聞いて知っている。智也のことを思う梓に対しては大変やさしく接していた。)
・伊藤真奈美さん…智也の母(同じく、アメリカに渡米していた智也の母。父同様、智也から梓のことは知っているが、最初は梓を見て拒否的反応を示したが、実際は梓を嫌っていたわけではなく、智也が亡くなった事実やそれでも愛している梓の気持ちなどを考えると気持ちが混乱していたことによるもの。最後はずっと思っていてくれた梓に感謝の気持ちを告げる)
※チーモン・菊地さんは”菊地さん”、ポテ少・菊地さんは”キク様”と表現しますのであしからず。
で、カーテンコールを始める前に、本編の話が入ります。
1回目…初見である猫川にも確実にまずいだろう!と言うシーンがいくつか入ります。
まずは冒頭。とんでもない田舎に来てしまった梓の前におしゃれサークルの面々が登場する際、最初のセリフを見事にかんでしまったボンさん(笑)
さらには、その次に出てくるセリフまで笑ってしまう状況下に。
菊地さん「(ボンさん見ながら)お前、今日ひでーなぁ〜。」
としみじみ。その後に出てくる軽いボケシーンでも見事にスベったボンさんに…
菊地さん「(ボンさん見ながら)お前、本当ダメだな〜。」
身も蓋もないセリフを投げかけてました。
そしてもう1つは白井さん。
役的には最初メガネをかけていたのですが、梓が「コンタクトにした方がいい!」と言う言葉に、翌日2人でデートする際にコンタクトで登場し、一生懸命ごまかす…と言うシーンがあるのですが…
白井さん。メガネをかけちゃいけないシーンなのに、メガネつけたまま出てくるものだから、気づいた瞬間、メガネを取って上手袖にメガネを投げつけると言うシーンが。
梓「あれ?メガネ…外してきたんだ。」
と言うセリフで、初見の人でも『このシーンではメガネない状態が正解!』と言うのが解かりましたので、笑いが起きたというのが(笑)
こんな背景があったので、カーテンコールもその話になるのですが…先に言わせていただくと、基本、真面目な話なんですけどねぇ〜。カーテンコール前…そう。芝居の最後に全員が並んで挨拶してから頭を下げて幕が下りるのですが…その時点で、芸人達は仕掛けてきます。
芸人さんたちは前列。Theフォービーズの皆さんは後列に立つのですが、仕掛けているのは
菊地さんや白井さんと言った座長2人はまともですが、残りの皆さんが問題…。
実際は猫川。その時は気づいてなかったのですが、カーテンコールで幕が上がった時点でチーモンの2人以外が妙な事に気づきます。
・内藤さん→頬にB−T(バクチク)
・キクさま→昔の筋肉少女帯・オーケンのメイク
・中谷さん→(多分、智也の父がつけていたであろう)グレイのヅラ着用
・安達さん→銀色のヘルメット着用
・ボンさん→赤い帽子と手には芝居で出て来たダイナマイトの束。下は芝居のときにはいていたブリーフ(汚れつき!!)
一応、全員に軽いツッコミを入れまくる菊地さん。
ただし、ボンさんに関しては何に向かっているか解からないとし、軽くスルーはしてました。
本来ここで終わってくれるはずなのですが…実は密かに仕掛けていたのはTheフォービーズの高平さん!何気にセロテープを使って眉をVの字にして出てくるという素晴らしさ!
よくやったと思いますよ(笑)
で、ここでは反省会が待っておりまして。最初にとちった人(出とちりと言う)が2人いる!ということで、言うまでもない指摘は一番最初のボンさんの登場での一言でトチったこと。
そして、もう1箇所。ボンさんには存在していたそうで…。
井口さん「ファッションショーのところで、ボンさんが中々でないから、どうしようかと思ってた!」
※井口さんはボンさんの後に登場なので、焦った模様。
今日、ひどい!と周りから言われてました。
そしてもう1人は白井さん。
白井さん「本当は、あのシーンでは梓の言葉を聞いて、コンタクトで登場するはずだったんだけど、メガネ外さずに出ちゃったから、気づいて急いで投げたけど…」
一部、メンバーの中では見ていない人がいたので、そうなの?といわれてましたが。
あと、白井さんに関して言いたいことと言うと…
芝居の中で岡田さん扮する梓が、白井さん扮する智也の前で中谷さんのギャグをやるのですが…
キクさま「あの時さ〜。2人以外皆、裏にいてモニター見てるんだけど…あのシーン、どう見ても俺らに対するいじめじゃない?!」
何せ、白井さん。そのシーンになると「僕、芸人はあまり知らないんだけど…その人たち、辞めた方がいいんじゃない?」などと言うものだから。
キクさま「中ちゃんがギャグやったりしてウケるのはいいんだけど、辞めた方がいいっていうのでウケるのはどうなの?!」
あのシーンはポテト少年団(特に中谷さん)にとっては辛いシーンの模様です。
あとは、このお芝居。完売御礼になったとのことで急遽、トークイベントを開催と言うことでこの日に発売されたのですが…
菊地さん「明日、お芝居が終わったあとにこのメンバーでトークイベントをやる事になりました。今日、チケット発売で…あと17枚くらい残っているので。」
この言葉に「17枚”くらい”って、実際17枚だろ?!」と言うツッコミが入ってましたけどね(笑)
最後にはフォービーズの次回公演のお知らせと言うことで、井口さんに振られるのですが…
井口さん「私、宣伝担当じゃないんで〜。」
キクさま「何担当なんだよ!」
キクさまのツッコミの速さに驚きです(笑)
ちなみにこの井口さん。最後に中谷さんのギャグ・変形版をやるのですが、芸人一同から即効、ツッコミ入れられるのが素晴らしいなと。
結局は次回公演の主演を勤める一ノ瀬さんからの公演告知があって、2回目の公演もありますので見てください。と言う菊地さんの言葉で終了しました。
…う〜ん。1回目の観戦はホントメモ取ってないので、記憶の限りで書いてます。すんません(涙)
2回目はそれなりに書いてますので。
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2008.01.26 ▲
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