【よしもと&お笑い】

行ってきました〜。猫川です。
って、携帯から画像を上げようとしたらサーバー拒否されたので、機嫌よくなったらUPすることにして…とりあえず行ってきましたよ。
そりゃ〜いいんだけど、まさか、開場10分以内でTシャツ(川島Verと田村Ver両方)完売するとは思わなかったよ。怖いなぁ〜。並んでて前に10人くらいいるところで完売された日にはね…。
ま、余計な金を使うなってことだったのね。
ということで、残りのエコバックとハンドタオルだけ買ってきました。
あと、猫川はC列で実質前から5列目だったんですけど、この列だけ座席に配置がおかしくて、40番目の席がないという。
ぶっちゃけて、猫川は39番だったのでその番号を信じて座っていたのだが、40番を持った人がスタッフにクレームつけてたんで…
正直、すげぇ猫川が悪者扱いだったんだけどな。
それがちょっと嫌過ぎでしたね。
あとはあれだけ撮影禁止だっつ〜てるのに、堂々とフラッシュたいて撮影している輩がいたのにはマナー、わる〜〜〜!と思ったりもしましたけど。(撮りたくなるのもわかるセットだったけどね)
そんなわけで…まあ、ご当地ソングの見事さに拍手。うまくつながるもんだなと。
レポにするかはなぞですが、控えてはきましたんで…
しっかし、前の列で3席ほど開いてたのは腹立たしいぞ!
前に行かせてくれや!とどれだけ思ったやら。最前列も空いてる場所、あったよな?
なんだかな〜。
※ 9/9追記:DVDになる可能性もありますので、非常に簡単に内容を書きました。…簡単すぎですが…
【8/31 かわしまんざいたむらいぶ 東京公演】
どうもDVDになるそうですから、下手にネタバレが書けない状態なので、流して書きます。
(漫才タイトルは勝手に付けてます。)
〜販売グッズ〜
・Tシャツ(川島Ver.、田村Ver.)XS,S,M,L…各1枚2000円
・エコバック…800円
・ハンドタオル…500円
□事前アンケート:あなたが好きな言葉を書いて下さい
□オープニングVTR
□漫才:1『怖い話を怖く話す方法』
(ここは最初のトークとなるので各会場、違っていそうなのでここのみ記載)
→開始時間が中途半端な17時開演と言うことで、コレを観た後で友達とご飯を食べに行くのか、コレを観る前に軽く食べてきたのか…と言う1つに定まらない質問をしてくるという暴挙に(笑)
→他の地域ではオープニングVTRで拍手があったのに、何をサボってる!と一喝する川島くん。そして、今日は全てを出し切りますというタムちゃんに対し、「打ち上げの体力を残そうとする気か?」とツッコミ入れる川島くんの図が…
□VTR『今回の単独ライブの名前が決まるまでに候補に挙がった名前の紹介』
□漫才:2『新大阪で携帯をなくしたタムちゃんの話』
□VTR『マーチ川島のパチンコ放浪記』
→マルハン・難波店よりCRホームレス中学生の紹介
□漫才:3『つまらないことでの喧嘩』
□VTR『T−ART(漬物アーティスト)・川島明京(めいけん)36歳の素顔』
□『ご当地ソングを作ろう!・東京編』
→事前アンケートで書いてもらった言葉を抽選でひいてそれを歌詞とし、ギターのコードも抽選で引いて、それでご当地ソングを作って皆で歌おう言う趣向。
〜東京版(赤字がコード)〜
C
俺たち結婚します
G7
コレ(小指)がコレ(お腹が膨らんでいる)なもんで
Bm
野口がないなら諭吉を使え
E
2980円(ニーキュッパ)
F
パンティー
G
静かに!顔がでかい!
F
ケンジ君遊びましょ!
E7
森へ帰ろう
→東京公演では歌詞がミラクル的につながるという(特に1番目が…)で、地方によってコードがまちまちとなって福岡あたりがマイナーをひくことが多かったので暗めになったとか…。
そう考えると、東京公演に関しては暗くなってしまいマイナーコードは1箇所しかなかった為、今までで曲の感じとしては上手くいったとのこと。パンティー〜ケンジ君遊びましょ!までの流れで、最後にGが来ようものなら普通の曲!と言われるほど、いいチョイスでした(E7だったので、聴かせる感じになったのが(笑))
最後、全員で歌うと言った時の会場の拒否的反応はステキでした。
→3番目の歌詞・曲が決まって川島くんが歌いだすのだが…「何か、(天津)木村みたいでイヤやなぁ〜」(要するに詩吟のような節回しになってしまう)ということに
→6番目の歌詞を見た途端の川島くん…「今まで折角気持ちよくやっとったのに、テンション下がるわ〜。静かにと顔がでかいて…どうにも出来んわ!!」
□VTR『KIRIN GORIN 2008』:1
→クソ陸上競技決勝戦・実況)島川裕(川島くん)、村田明(タムちゃん)
・100m徒歩(100m、あくまで歩いてどこまで早く着けるか)
・100mスキップ(100m、あくまでスキップでどこまで早く着けるか)
・セルフ実況高飛び(自分で実況しながらどこまで高く高飛びできるか)
□漫才:4『タムちゃんの話を演出してみよう!』
□VTR『KIRIN GORIN 2008』:2
・50mスリーセブン(50m走って早い順にタイマーで7秒77をきっかり止めることが出来るか)
・70mセルフタイマー(70m地点で10秒後にタイマーが切れるのでいいポーズでちゃんと写真に写るかを競う)
・パズル投げ(20分以内でパズルを完成させ、壊さないように遠くに飛ばす)
□漫才:5『街を歩いていてフンが落ちてきて腹の立つタムちゃん』
□エンディングVTR
どうもDVDになるそうですから、下手にネタバレが書けない状態なので、流して書きます。
(漫才タイトルは勝手に付けてます。)
〜販売グッズ〜
・Tシャツ(川島Ver.、田村Ver.)XS,S,M,L…各1枚2000円
・エコバック…800円
・ハンドタオル…500円
□事前アンケート:あなたが好きな言葉を書いて下さい
□オープニングVTR
□漫才:1『怖い話を怖く話す方法』
(ここは最初のトークとなるので各会場、違っていそうなのでここのみ記載)
→開始時間が中途半端な17時開演と言うことで、コレを観た後で友達とご飯を食べに行くのか、コレを観る前に軽く食べてきたのか…と言う1つに定まらない質問をしてくるという暴挙に(笑)
→他の地域ではオープニングVTRで拍手があったのに、何をサボってる!と一喝する川島くん。そして、今日は全てを出し切りますというタムちゃんに対し、「打ち上げの体力を残そうとする気か?」とツッコミ入れる川島くんの図が…
□VTR『今回の単独ライブの名前が決まるまでに候補に挙がった名前の紹介』
□漫才:2『新大阪で携帯をなくしたタムちゃんの話』
□VTR『マーチ川島のパチンコ放浪記』
→マルハン・難波店よりCRホームレス中学生の紹介
□漫才:3『つまらないことでの喧嘩』
□VTR『T−ART(漬物アーティスト)・川島明京(めいけん)36歳の素顔』
□『ご当地ソングを作ろう!・東京編』
→事前アンケートで書いてもらった言葉を抽選でひいてそれを歌詞とし、ギターのコードも抽選で引いて、それでご当地ソングを作って皆で歌おう言う趣向。
〜東京版(赤字がコード)〜
C
俺たち結婚します
G7
コレ(小指)がコレ(お腹が膨らんでいる)なもんで
Bm
野口がないなら諭吉を使え
E
2980円(ニーキュッパ)
F
パンティー
G
静かに!顔がでかい!
F
ケンジ君遊びましょ!
E7
森へ帰ろう
→東京公演では歌詞がミラクル的につながるという(特に1番目が…)で、地方によってコードがまちまちとなって福岡あたりがマイナーをひくことが多かったので暗めになったとか…。
そう考えると、東京公演に関しては暗くなってしまいマイナーコードは1箇所しかなかった為、今までで曲の感じとしては上手くいったとのこと。パンティー〜ケンジ君遊びましょ!までの流れで、最後にGが来ようものなら普通の曲!と言われるほど、いいチョイスでした(E7だったので、聴かせる感じになったのが(笑))
最後、全員で歌うと言った時の会場の拒否的反応はステキでした。
→3番目の歌詞・曲が決まって川島くんが歌いだすのだが…「何か、(天津)木村みたいでイヤやなぁ〜」(要するに詩吟のような節回しになってしまう)ということに
→6番目の歌詞を見た途端の川島くん…「今まで折角気持ちよくやっとったのに、テンション下がるわ〜。静かにと顔がでかいて…どうにも出来んわ!!」
□VTR『KIRIN GORIN 2008』:1
→クソ陸上競技決勝戦・実況)島川裕(川島くん)、村田明(タムちゃん)
・100m徒歩(100m、あくまで歩いてどこまで早く着けるか)
・100mスキップ(100m、あくまでスキップでどこまで早く着けるか)
・セルフ実況高飛び(自分で実況しながらどこまで高く高飛びできるか)
□漫才:4『タムちゃんの話を演出してみよう!』
□VTR『KIRIN GORIN 2008』:2
・50mスリーセブン(50m走って早い順にタイマーで7秒77をきっかり止めることが出来るか)
・70mセルフタイマー(70m地点で10秒後にタイマーが切れるのでいいポーズでちゃんと写真に写るかを競う)
・パズル投げ(20分以内でパズルを完成させ、壊さないように遠くに飛ばす)
□漫才:5『街を歩いていてフンが落ちてきて腹の立つタムちゃん』
□エンディングVTR
2008.08.31 ▲
【日記】
カリカオールナイトトークライブ:その4…とりあえず完結させました。猫川です。
一応、ホテルにいて書いてますんで見直しとかできてないので、金沢に戻ったら見直しますが…
酒飲みながら夜中に書いちゃいかんですね?途中で寝落ちしかけてましたし。
そんなわけで、これだけ書きたかったんで…あ〜〜ねむい!!
一応、ホテルにいて書いてますんで見直しとかできてないので、金沢に戻ったら見直しますが…
酒飲みながら夜中に書いちゃいかんですね?途中で寝落ちしかけてましたし。
そんなわけで、これだけ書きたかったんで…あ〜〜ねむい!!
2008.08.31 ▲

先週、行けなかったしね。猫川です。
ようやっと観れましたがな。これ。
150番台だったので微妙だとは思いましたが、写真の場所だったんでよきかなでした。
で、一応ネット配信じゃないですか!放送終了後はすぐ終わるというイメージだったのに、30分近くやっていたので、書き甲斐はありますね。
本放送分は書くつもりはないけど、放送終了後は結構書いたんで…
5GAPの兄貴…なにあの腕!あの状態の倒立って!
以上、そろそろホテルに着きそうなんでこの辺にて…。
2008.08.30 ▲
【よしもと&お笑い】

行ってきました〜移動中の猫川です。
何とか耐えたが本気で100本ものネタを見るのは大変でしたよ。
5組出ていて1組につき20ネタ…大変だっただろうな〜ネタ作っていた人は。
カナリア安達さんの顔面蒼白はすごかったですし。
個人的には押見さんの最愛の人・グランジが近かったのはよかったよ(笑)
一応、テレビ入ってたので…書くべきですかね?
※ 9/9追記:どうも番組になるのかカメラが回ってましたので、とてつもなく簡単に内容を書いときました。
【8/30 ねた百物語】
…これね〜。カメラ、入ってたんですよね?なので書く気力はさほどないと言うのが正直な所。なので、タイトルくらいしか書かないようにしたいと思います。後は前後ネタとか…
前説:ジンギスカン
→今日は5組でネタ100本やると言うことで、観るコツは「飽きないようにする事」。1分ネタ100本なんですが、人がやることなので当然押すこともあるため2時間で終らないかもと言う事前の説明が…。
→2人で夏の思い出を語る。
■オープニング。8分遅れでスタート。
→全員作務衣で登場(ラフ・コントロール=黒、グランジ=茶、5GAP=紺、アームストロング=グレー、カナリア=白)。
→グランジ五明さんだけサイズが合わずに違う物に見え(笑)、カナリアに関してはうどん職人に見える(それも讃岐うどん)と言う話が…
→各組1分ネタ20本、合計100本のネタを順番で見せると言うのでジャンケンで発表順を決定。森木さん、大さん、久保田さん、栗山さん、ボンさんでジャンケン。勝った順で何番目かを決める。ちなみに栗山さん(3番)、久保田さん(4番)、大さん(2番)と決まって、負け残ったのが森木さんとボンさんと言うことで「アホ対決」と称される。勝ったのは森木さん。勝ち誇った表情で「1番!」と言い重岡さんに散々言われる結果に。
と言うことで、ラフコン、グランジ、アーム、5GAP、カナリアのローテーションでネタを披露。
■ネタ…その1
1本目:ラフコン(漫才)『槍を持ったオッサン』
2本目:グランジ(漫才)『子供の頃のいたずら』
3本目:アーム(漫才)『強くなるのに魔法使いになりたい!』
4本目:5GAP(コント)『露天風呂でのぞきをしようとする2人』
5本目:カナリア(コント)『安達さんのポエム朗読』
6本目:ラフコン(漫才)『2人の夢』
7本目:グランジ(漫才)『ビールかけをしてみたい』
8本目:アーム(漫才)『海でライフセーバーの仕事をしたい』
9本目:5GAP(コント)『ボウリング場で見かけたプロボーラー?』
10本目:カナリア(コント)『カナリア国語辞典:1』
11本目:ラフコン(漫才)『海でたこ入道を倒した森木さん』
12本目:グランジ(漫才)『眠れない大さんにヒーリングCDを聴かせよう!』
13本目:アーム(コント)『何かあると安村さんに掴みかかり安村さんのおなかを見せる栗山さん』
14本目:5GAP(コント)『ドリフみたいなコント:1』
15本目:カナリア(コント)『いや、知らん!カルタ:1』
16本目:ラフコン(漫才)『ばれないように鼻クソをほじる方法』
17本目:グランジ(漫才)『かっこいいアメリカ人になるための改名』
18本目:アーム(コント)『誘拐』
19本目:5GAP(コント)『空手をする秋本さんの前に現れるホワイト赤マン』
20本目:カナリア(コント)『生き物図鑑:1』
■休憩中(グランジ)
→皆、作務衣でネタをやっているのに5GAPだけは毎回衣装を変えるため、作務衣でネタをしない。
そのため、ネタ終わりで毎回着替えを手伝っている遠山さん(笑)
■ネタ…その2
21本目:ラフコン(漫才)『デートで彼女の口が臭かった場合の教え方』
22本目:グランジ(漫才)『マッチ売りの少女の話に感動』
23本目:アーム(漫才)『空手がかっこいい』
24本目:5GAP(コント)『JAに行く人のお話』→ここで初めて作務衣を着る久保田さん
25本目:カナリア(コント)『校歌斉唱:1』
26本目:ラフコン(コント)『10円』
27本目:グランジ(漫才)『大さんの”腹の立つこと”』
28本目:アーム(漫才)『サッカーでシュートを決めた時のダンスがかっこいい』
29本目:5GAP(コント)『変質者VS第62代銭形平次』
30本目:カナリア(コント)『誰やねん!』
31本目:ラフコン(コント)『取り調べ』
32本目:グランジ(漫才)『大さんの困りごと…歴代首相の名前』
33本目:アーム(漫才)『新人のバイト』
34本目:5GAP(コント)『遠足で弁当のない子の前に現れたホワイト赤マン』
35本目:カナリア(コント)『ド忘れ』
36本目:ラフコン(コント)『銀行局員と偽る殺し屋の父とその子供』
37本目:グランジ(漫才)『サラリーマンになった時のお酒の断り方』
38本目:アーム(コント)『仙人と子供ネタ:1・桃太郎』
39本目:5GAP(コント)『競馬』→ここで初めて作務衣を着る秋本さん
40本目:カナリア(コント)『CM:1』
■休憩中(アームストロング)
→まだ半分も終っていない状態で、もしかして皆さん飽き始めているのでは?と心配する2人。「自分の中のハードルを下げてみてください」とのこと。
■ネタ…その3
41本目:ラフコン(コント)『眠れない子供に実況アナの父が桃太郎を読む』
42本目:グランジ(コント)『体調がいい人が笑えるネタ』
43本目:アーム(漫才)『部活で負けた時の励まし方』
44本目:5GAP(コント)『怪盗キットとコンビニ店員:1』
45本目:カナリア(コント)『二者択一on my mind』
46本目:ラフコン(コント)『ひざカックン』
47本目:グランジ(コント)『だるまさんが転んだ』
48本目:アーム(漫才)『フラれた時のかっこ付け方』
49本目:5GAP(コント)『怪盗キットとコンビニ店員:2』
50本目:カナリア(コント)『カナリア国語辞典:2』
51本目:ラフコン(漫才)『森木<ウ●コ説』
52本目:グランジ(コント)『野球のスターティングメンバー』
53本目:アーム(コント)『部活でレギュラーを取られそうになる先輩』
54本目:5GAP(コント)『黒ずくめの男、現る』
55本目:カナリア(コント)『いや、知らん!カルタ:2』
56本目:ラフコン(漫才)『フライパン曲げ』
57本目:グランジ(コント)『借金の取立てで狙われる男』
58本目:アーム(漫才)『バスケでのかっこつけ方』
59本目:5GAP(コント)『ディズニーランド?』
60本目:カナリア(コント)『生き物図鑑:2』
■休憩中(5GAP)
→すでにこの時点で16:50分近く。(終了予定は17:00)…時間どおりに終らせるにはこれから10秒ネタになるけど…と言う話が。また、5GAPに至っては定番ネタを2本しかやってないというので、長くなること必死(笑)
■ネタ…その4
61本目:ラフコン(漫才)『UFOを観た重岡さん』
62本目:グランジ(コント)『ホームルームにて避難訓練』
63本目:アーム(コント)『仙人と子供ネタ:2・浦島太郎』
64本目:5GAP(コント)『彼氏(秋本さん)と彼女(久保田さん)の物語』
65本目:カナリア(コント)『終わりの会』
66本目:ラフコン(漫才)『重岡さんの興味のあること』
67本目:グランジ(漫才)『今、考えていること』
68本目:アーム(コント)『彼女との結婚』
69本目:5GAP(コント)『ホワイト赤マンINバッティングセンター』
70本目:カナリア(コント)『ここまで出掛かってんねんけど!』
71本目:ラフコン(漫才)『吹き矢を持ったオッサン』
72本目:グランジ(コント)『飛行機内にて』
73本目:アーム(コント)『野球拳』
74本目:5GAP(コント)『WC(?)にて』
75本目:カナリア(コント)『校歌斉唱:2』
76本目:ラフコン(コント)『アメリカ人の一気の掛け声』
77本目:グランジ(コント)『同窓会』
78本目:アーム(コント)『迷子の前に現れる長渕剛(?):1』
79本目:5GAP(コント)『演歌歌手の親子』
80本目:カナリア(コント)『CM:2』
■休憩中(カナリア)
→すでに17:17…安達さんからの「みんなの気持ちは解かる!」との一言。あと20本なんで見届けてくださいとのこと。
■ネタ…その5
81本目:ラフコン(コント)『何もしてないのにドッキリ』
82本目:グランジ(コント)『バーカウンター』
83本目:アーム(コント)『迷子の前に現れる長渕剛(?):2』
84本目:5GAP(コント)『顎がはずれた!』
85本目:カナリア(コント)『カナリア日本語講座』
86本目:ラフコン(コント)『結婚式での祝辞』
87本目:グランジ(コント)『デスメタル高校校歌斉唱』
88本目:アーム(コント)『安村さんの特技・ピンポン玉を食べて下から出す』
89本目:5GAP(コント)『中国人VS日本人』
90本目:カナリア(コント)『(グランジとかぶってしまった)校歌斉唱:3』
91本目:ラフコン(漫才)『地球を守ろう?』
92本目:グランジ(コント)『ジャンケン』→後のコントバトル、KOC準決勝でやったネタ
93本目:アーム(コント)『安村さんによる気合入れ』
94本目:5GAP(コント)『暴走族VSホワイト赤マン』
95本目:カナリア(コント)『CM:3』
96本目:ラフコン(コント)『修学旅行の恋バナ』
97本目:グランジ(漫才)『アドリブでの即興漫才(!)』
98本目:アーム(コント)『仙人と子供ネタ:3・絵描き歌』
99本目:5GAP(コント)『ドリフみたいなコント:2』
100本目:カナリア(コント)『いや、知らん!カルタ:3』
■エンディング
→終わりに近づくにつれどんどん顔が白くなる安達さん(プレッシャーは相当あったようで…)。やはり1組20本は厳しいと言う声に、毎週土曜にやりたいとする重岡さん。他のメンバーから猛反発が。
→一番長いのはやはり5GAPのネタ。しかし、重岡さんの洒落にならない10秒レベル漫才で時間短縮に貢献したと言う話はあったが全体的に…
■告知
・5GAP…この収録後のヨシモト∞でゲスト出演
・グランジ…9/20、ニブンノゴ!、Bコース、ポテト3段さん(←セリフをかんだ所以)とルミネで『トライアングル』
・カナリア…9/27、ヨシモト∞にて『喫茶ボストン〜』の2回目
・ラフコン…9/26にラフコンのトークライブ
そしてお待ちかねの重岡さんの告知は…
「今日の夜10時に、渋谷ハチ公前でとん汁作ります。」
…全員、行きたい!とする反応があったのですが「雨天中止」(当時、土砂降りに近いヤな雨が降ってましたか?)。チケットは85000円(笑)とのことで終了
終了時刻)17:55
…これね〜。カメラ、入ってたんですよね?なので書く気力はさほどないと言うのが正直な所。なので、タイトルくらいしか書かないようにしたいと思います。後は前後ネタとか…
前説:ジンギスカン
→今日は5組でネタ100本やると言うことで、観るコツは「飽きないようにする事」。1分ネタ100本なんですが、人がやることなので当然押すこともあるため2時間で終らないかもと言う事前の説明が…。
→2人で夏の思い出を語る。
■オープニング。8分遅れでスタート。
→全員作務衣で登場(ラフ・コントロール=黒、グランジ=茶、5GAP=紺、アームストロング=グレー、カナリア=白)。
→グランジ五明さんだけサイズが合わずに違う物に見え(笑)、カナリアに関してはうどん職人に見える(それも讃岐うどん)と言う話が…
→各組1分ネタ20本、合計100本のネタを順番で見せると言うのでジャンケンで発表順を決定。森木さん、大さん、久保田さん、栗山さん、ボンさんでジャンケン。勝った順で何番目かを決める。ちなみに栗山さん(3番)、久保田さん(4番)、大さん(2番)と決まって、負け残ったのが森木さんとボンさんと言うことで「アホ対決」と称される。勝ったのは森木さん。勝ち誇った表情で「1番!」と言い重岡さんに散々言われる結果に。
と言うことで、ラフコン、グランジ、アーム、5GAP、カナリアのローテーションでネタを披露。
■ネタ…その1
1本目:ラフコン(漫才)『槍を持ったオッサン』
2本目:グランジ(漫才)『子供の頃のいたずら』
3本目:アーム(漫才)『強くなるのに魔法使いになりたい!』
4本目:5GAP(コント)『露天風呂でのぞきをしようとする2人』
5本目:カナリア(コント)『安達さんのポエム朗読』
6本目:ラフコン(漫才)『2人の夢』
7本目:グランジ(漫才)『ビールかけをしてみたい』
8本目:アーム(漫才)『海でライフセーバーの仕事をしたい』
9本目:5GAP(コント)『ボウリング場で見かけたプロボーラー?』
10本目:カナリア(コント)『カナリア国語辞典:1』
11本目:ラフコン(漫才)『海でたこ入道を倒した森木さん』
12本目:グランジ(漫才)『眠れない大さんにヒーリングCDを聴かせよう!』
13本目:アーム(コント)『何かあると安村さんに掴みかかり安村さんのおなかを見せる栗山さん』
14本目:5GAP(コント)『ドリフみたいなコント:1』
15本目:カナリア(コント)『いや、知らん!カルタ:1』
16本目:ラフコン(漫才)『ばれないように鼻クソをほじる方法』
17本目:グランジ(漫才)『かっこいいアメリカ人になるための改名』
18本目:アーム(コント)『誘拐』
19本目:5GAP(コント)『空手をする秋本さんの前に現れるホワイト赤マン』
20本目:カナリア(コント)『生き物図鑑:1』
■休憩中(グランジ)
→皆、作務衣でネタをやっているのに5GAPだけは毎回衣装を変えるため、作務衣でネタをしない。
そのため、ネタ終わりで毎回着替えを手伝っている遠山さん(笑)
■ネタ…その2
21本目:ラフコン(漫才)『デートで彼女の口が臭かった場合の教え方』
22本目:グランジ(漫才)『マッチ売りの少女の話に感動』
23本目:アーム(漫才)『空手がかっこいい』
24本目:5GAP(コント)『JAに行く人のお話』→ここで初めて作務衣を着る久保田さん
25本目:カナリア(コント)『校歌斉唱:1』
26本目:ラフコン(コント)『10円』
27本目:グランジ(漫才)『大さんの”腹の立つこと”』
28本目:アーム(漫才)『サッカーでシュートを決めた時のダンスがかっこいい』
29本目:5GAP(コント)『変質者VS第62代銭形平次』
30本目:カナリア(コント)『誰やねん!』
31本目:ラフコン(コント)『取り調べ』
32本目:グランジ(漫才)『大さんの困りごと…歴代首相の名前』
33本目:アーム(漫才)『新人のバイト』
34本目:5GAP(コント)『遠足で弁当のない子の前に現れたホワイト赤マン』
35本目:カナリア(コント)『ド忘れ』
36本目:ラフコン(コント)『銀行局員と偽る殺し屋の父とその子供』
37本目:グランジ(漫才)『サラリーマンになった時のお酒の断り方』
38本目:アーム(コント)『仙人と子供ネタ:1・桃太郎』
39本目:5GAP(コント)『競馬』→ここで初めて作務衣を着る秋本さん
40本目:カナリア(コント)『CM:1』
■休憩中(アームストロング)
→まだ半分も終っていない状態で、もしかして皆さん飽き始めているのでは?と心配する2人。「自分の中のハードルを下げてみてください」とのこと。
■ネタ…その3
41本目:ラフコン(コント)『眠れない子供に実況アナの父が桃太郎を読む』
42本目:グランジ(コント)『体調がいい人が笑えるネタ』
43本目:アーム(漫才)『部活で負けた時の励まし方』
44本目:5GAP(コント)『怪盗キットとコンビニ店員:1』
45本目:カナリア(コント)『二者択一on my mind』
46本目:ラフコン(コント)『ひざカックン』
47本目:グランジ(コント)『だるまさんが転んだ』
48本目:アーム(漫才)『フラれた時のかっこ付け方』
49本目:5GAP(コント)『怪盗キットとコンビニ店員:2』
50本目:カナリア(コント)『カナリア国語辞典:2』
51本目:ラフコン(漫才)『森木<ウ●コ説』
52本目:グランジ(コント)『野球のスターティングメンバー』
53本目:アーム(コント)『部活でレギュラーを取られそうになる先輩』
54本目:5GAP(コント)『黒ずくめの男、現る』
55本目:カナリア(コント)『いや、知らん!カルタ:2』
56本目:ラフコン(漫才)『フライパン曲げ』
57本目:グランジ(コント)『借金の取立てで狙われる男』
58本目:アーム(漫才)『バスケでのかっこつけ方』
59本目:5GAP(コント)『ディズニーランド?』
60本目:カナリア(コント)『生き物図鑑:2』
■休憩中(5GAP)
→すでにこの時点で16:50分近く。(終了予定は17:00)…時間どおりに終らせるにはこれから10秒ネタになるけど…と言う話が。また、5GAPに至っては定番ネタを2本しかやってないというので、長くなること必死(笑)
■ネタ…その4
61本目:ラフコン(漫才)『UFOを観た重岡さん』
62本目:グランジ(コント)『ホームルームにて避難訓練』
63本目:アーム(コント)『仙人と子供ネタ:2・浦島太郎』
64本目:5GAP(コント)『彼氏(秋本さん)と彼女(久保田さん)の物語』
65本目:カナリア(コント)『終わりの会』
66本目:ラフコン(漫才)『重岡さんの興味のあること』
67本目:グランジ(漫才)『今、考えていること』
68本目:アーム(コント)『彼女との結婚』
69本目:5GAP(コント)『ホワイト赤マンINバッティングセンター』
70本目:カナリア(コント)『ここまで出掛かってんねんけど!』
71本目:ラフコン(漫才)『吹き矢を持ったオッサン』
72本目:グランジ(コント)『飛行機内にて』
73本目:アーム(コント)『野球拳』
74本目:5GAP(コント)『WC(?)にて』
75本目:カナリア(コント)『校歌斉唱:2』
76本目:ラフコン(コント)『アメリカ人の一気の掛け声』
77本目:グランジ(コント)『同窓会』
78本目:アーム(コント)『迷子の前に現れる長渕剛(?):1』
79本目:5GAP(コント)『演歌歌手の親子』
80本目:カナリア(コント)『CM:2』
■休憩中(カナリア)
→すでに17:17…安達さんからの「みんなの気持ちは解かる!」との一言。あと20本なんで見届けてくださいとのこと。
■ネタ…その5
81本目:ラフコン(コント)『何もしてないのにドッキリ』
82本目:グランジ(コント)『バーカウンター』
83本目:アーム(コント)『迷子の前に現れる長渕剛(?):2』
84本目:5GAP(コント)『顎がはずれた!』
85本目:カナリア(コント)『カナリア日本語講座』
86本目:ラフコン(コント)『結婚式での祝辞』
87本目:グランジ(コント)『デスメタル高校校歌斉唱』
88本目:アーム(コント)『安村さんの特技・ピンポン玉を食べて下から出す』
89本目:5GAP(コント)『中国人VS日本人』
90本目:カナリア(コント)『(グランジとかぶってしまった)校歌斉唱:3』
91本目:ラフコン(漫才)『地球を守ろう?』
92本目:グランジ(コント)『ジャンケン』→後のコントバトル、KOC準決勝でやったネタ
93本目:アーム(コント)『安村さんによる気合入れ』
94本目:5GAP(コント)『暴走族VSホワイト赤マン』
95本目:カナリア(コント)『CM:3』
96本目:ラフコン(コント)『修学旅行の恋バナ』
97本目:グランジ(漫才)『アドリブでの即興漫才(!)』
98本目:アーム(コント)『仙人と子供ネタ:3・絵描き歌』
99本目:5GAP(コント)『ドリフみたいなコント:2』
100本目:カナリア(コント)『いや、知らん!カルタ:3』
■エンディング
→終わりに近づくにつれどんどん顔が白くなる安達さん(プレッシャーは相当あったようで…)。やはり1組20本は厳しいと言う声に、毎週土曜にやりたいとする重岡さん。他のメンバーから猛反発が。
→一番長いのはやはり5GAPのネタ。しかし、重岡さんの洒落にならない10秒レベル漫才で時間短縮に貢献したと言う話はあったが全体的に…
■告知
・5GAP…この収録後のヨシモト∞でゲスト出演
・グランジ…9/20、ニブンノゴ!、Bコース、ポテト3段さん(←セリフをかんだ所以)とルミネで『トライアングル』
・カナリア…9/27、ヨシモト∞にて『喫茶ボストン〜』の2回目
・ラフコン…9/26にラフコンのトークライブ
そしてお待ちかねの重岡さんの告知は…
「今日の夜10時に、渋谷ハチ公前でとん汁作ります。」
…全員、行きたい!とする反応があったのですが「雨天中止」(当時、土砂降りに近いヤな雨が降ってましたか?)。チケットは85000円(笑)とのことで終了
終了時刻)17:55
2008.08.30 ▲
※ これの実投稿日は9/6です。
終了〜〜〜。ということで猫川です。
今回もがんばったよ〜。夜行バスの中で(核爆)
半分近くをまとめた後、午後からしかイベントがないのでネットカフェで直書きしてました(普段はメモ帳に書いてからUPしてるんですが…)。
なので、いつもより長いのか短いのかはわかりませんが、コレで完結となります。
最後まで読んでくれる人は要るのか心配ですが、コレでご勘弁を…
てなわけで。
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6(当ページ)
終了〜〜〜。ということで猫川です。
今回もがんばったよ〜。夜行バスの中で(核爆)
半分近くをまとめた後、午後からしかイベントがないのでネットカフェで直書きしてました(普段はメモ帳に書いてからUPしてるんですが…)。
なので、いつもより長いのか短いのかはわかりませんが、コレで完結となります。
最後まで読んでくれる人は要るのか心配ですが、コレでご勘弁を…
てなわけで。
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6(当ページ)
【8/29 犬の心オールナイトトークライブ:6】
■3部…犬の心、新レギュラーメンバー
押見さん「何回かやっているものなんですけれども、映画とかで気になる番組を持ってきてもらいました。」
ということで、後ろにスクリーンが下りてきます。
押見さん「基本的には衝撃映像といいますか…何で?と思うようなものとか」
そういう映像ものを紹介するというものなんですが…いかんせん、レポートしにくいわ〜と思いながらいましたけどね。
で、その準備の間に出てきたのが、休憩時間に楽屋にいた時の話で
押見さん「岡部ってさ〜。数学できるんでしょ?」
岡部さん「はい。」
押見さん「でも数学以外はだめって…バカなのに数学できるのって怖くない?!」
池谷さん「あと、スター関根が飛びぬけていい奴なんだよな〜」
見事にそこで出てきた話はブレーメンの話という。すげぇな…いじられてるし。
準備ができたので、皆さんで持ち寄ってきたものを紹介してきました。
○1本目:犬の心・押見さん『サンダーアーム』
…ジャッキーチェンの作品で、撮影中に事故があったこともある作品で気になるものを持ってきたのだとか。
で、(おそらく)DVDの電源が入った状態で画面に出たので見ていたら…そのスクリーンの絵に妙に感動している岡部さん。
押見さん「…このスクリーンに出ている青がきれいだって言うので感動してんの?」
岡部さん「(うなずく)」
押見さん「お・か・べっ♪」
この時の押見さんの言い方が、アホの子を見るような言い方で(核爆)すばらしかったです。
押見さんの説明でチェックポイントを言われてましたが、そのシーンに来た瞬間…
池谷さん「長っっ!!」
押見さん「雑っっ!」
というので、もう1つチャプター使って最後のメイキング(NGシーン)を出そうとしたのですが、結局出すことができなかったので…(涙)
詳しくは借りて見てみましょう。見るポイントはジャッキーチェンの髪の長さが明らかに違うところがありますんで。
押見さん「こんな感じのものを持ってきてもらってますんで。じゃあ次は…」
岡部さん「はい!僕らが…僕が!」
いつの間にやら一人称になってますけど(笑)
○2本目:ブレーメン『DEEP BLUE SEA』
岡部さん「DEEP BLUEとは違ってて、自然のお話とはちょっと違ってて…サメの話です。」
池谷さん「…あのさ。もうちょっとまとめて言ってくんないかな〜。」
押見さん「キャラ的に問題があるとは思うんだけど、ここはスターが説明するほうが上手いと思うけど…」
ということで、スターが説明するのですが、押見さんの言うとおりきれいに説明してくれました。
ようやくですと、サメが遺伝子操作され賢くなってしまい、人間を襲うという話…らしいのですが…
岡部さん「有名な役者さんが1人くらいしかいなくって、サミュエルエルジャクチョー…」
押見さん「ちゃんとしゃべったらコレ?!」
ということでDVDが準備されたのですが…
池谷さん「何このタイトル!」
押見さん「(キャプチャーの)タイトルがバカ!」
気になるタイトルの中、表示されるのですが…序盤でサミエル・L・ジャクソンがサメに食べられるというありえない結果が(笑)一応、一瞬の輝きと称されたシーン。
押見さん「この話、最後、ハッピーエンドになるの?」
岡部さん「ここでサミエル・L・ジャクソンが出なくなったので興味なくなったんですけど…確かサメを爆破して終わるって…」
さ。よい子は探して見てみよう☆
○3本目:少年少女『From Dusk Till Dawn』
阿部さん「タランティーノ作品なんですけど…」
そう言いながらメニュー画面が表示されただけで…
押見さん「うっわ〜ベタだな〜〜。何か、テキサス臭が…」
阿部さん「ベタベタなギャング映画だったんですよ。深夜にやっていて1人で観てたんですけど、寝てしまって…そうしたら…ギャング映画じゃなくなってたんです。」
そうして、冒頭の部分だけが先に上映されます。
押見さん「…テキサス出てるし!…もう、ベタにアメリカ!」
分かりやすい銀行強盗が表示されたのですが、そこで1回止められて最後のほうに移動させようとキャプチャーを進めるのですが…その時点ですでに異変が…
押見さん「!ここに何かいるよ〜?!」
明らかに違和感のある1シーンが載っていて…そこを再生したとたん…
押見さん「何コレ!なにこれぇぇぇぇl!!同じ映画?!」
池谷さん「うわ、すげぇな〜これ!」
押見さん「目が覚めて観たのってこれ?」
阿部さん「違う映画かと思ってたんですけど…一応、これ、バンパイヤなんです。」
冒頭での話とは明らかに別世界の話になってまして(笑)
押見さん「この話ってどっちにあるの?」
阿部さん「タランティーノ監督作品のところにありました。」
押見さん「こんなん出てきたら、序盤のヤツは何も怖くねぇよ!!」
そして、キャプチャーに戻って最後のシーンが気になったので再生しようとしていた際、
押見さん「まったく別の映画でしょう?」
池谷さん「これは、ここまでになった過程が観たいわ〜」
そして最後だけ序盤の空気を戻そうとしている終わり方を観て
押見さん「何なの?これ!!途中で監督が変わったとしか思えないわ!!」
大変な好評を得てました(笑)
○4本目:井下好井『カリキュラマシーン ベストセレクションDVD VOL.3』
好井さん「何か、教育番組で”へ”を勉強しようというので…」
押見さん「”屁”ではなくて?」
好井さん「どこどこ”へ”行く、みたいな、片仮名の”へ”についての勉強なんですけど、明らかにおかしいところがあるんですよ。」
といって上映されてたんですね。
…猫川から言わせますって〜と…なぜか曲だけ知ってたという。後に調べたところ1974〜1978年。セサミストリートをモチーフで作られたという番組だからリアルで親が見せているであろう作品。
ただ、石川県。当時日テレ系列は放送されてなかったので、リアルではなくなんらかで見たことがあるのだと思う。
で、キャプチャーから選ぼうとしたのですが、1つ気になるタイトルで盛り上がる。
上映されたのは『「へ」という名の列車』。
好井さん「これ、ポンキッキーズとかの時間帯でやっていた番組らしいんですよ。」
おそらく、押見さんたちですら生まれたかどうか位の年代で放送されていたものなので誰も判らないというのが(フォーリーブスの時点で時代背景がわかった自分がイヤだったがね)
押見さん「これ、問題は全体じゃないの?!」
好井さん「設定がぶっ飛んでるんですよ。」
池谷さん「これ、全体的にシュールだよね?」
そして少しだけで終わったのですが…
押見さん「この、『しょうゆの唄』だけちょっと…」
気になるタイトルこと、『しょうゆの唄』はここで流されました。
池谷さん「面白いって!これ、面白いって!!!」
日テレが作った作品で、どうも好井さんはこのゴリラが出ていたところをTSUTAYAで観て知ったのだとか。
押見さん「うわ〜これ、全部観たいわ〜」
好井さん「全部買いましたよ?」
絶対借りて観るんだろうな〜と(笑)
ちなみにまったく話すことのなかった井下さんにツッコミを入れる押見さんでしたが。
井下さん「僕のプレゼンじゃないですし。本当は、競馬のものを持ってこようと思ってたんですよ。昔、菊花賞って言うレースの時に武豊が落馬したのにもう1回乗ろうとしたのがあったんですけど、見つからなかったんで…」
池谷さん「え〜そういうのあった?」
本来は落馬=失格なのに、また乗ろうとしている珍しい映像があるはずだったのだとか。
○5本目:シソンヌ『小沢昭一 明治大正昭和 流行り歌のココロ』
じろうさん「たまたまNHKを見ていた時にやってたものなんですけど、小沢昭一って言う俳優らしいんですけど、戦時中とかに流行ったはやり歌を歌って振り返るというものなんですけど…」
お、小沢昭一さん(笑)猫川的には小さい時に聞いていた(!)ラジオ・『小沢昭一的こころ』のイメージしかなかったので思いっきり吹きました。まさかこ〜いう場で見ることになろうとは…
というわけで、ここで流れたのが『金々節』という歌を小沢昭一さんが歌うという。
歌「♪金だ力だ 力だ金だ〜」
池谷さん「どっちだよ!!どっちか分かんないよ!!」
歌「♪一も二も金 三、四も金だ〜」
池谷さん「力がねぇじゃねぇか!!」
池谷さんがツッコミ入れてるよ(笑)タイトルですら怪しいんですが…
押見さん「これ、NHK?」
じろうさん「NHKです。」
押見さん「これ、ここまで聞いてる人から絶対相当数の抗議が来てるって!」
途中飛ばして最後のほうを映し出してました。
池谷さん「地獄のような歌だな〜。欲望丸出しの歌じゃない!」
じろうさん「もう、最後歌い終わった瞬間の表情を見てください。」
もう、衝撃的映像でしたよ。
池谷さん「すげぇな〜。」
押見さん「どんな偉い人であろうと、こいつの言うこときかねぇ!!」
おぼっちゃまくん以来の凶悪ソング(笑:By.池谷さん)とじろうさんお勧めの歌い終わった時の表情で物議をかもし出してました。
何かあると思って偶然撮っておいたものだそうで、今回この場で初めて出したとのこと。
池谷さん「うわ、凄い嗅覚!大事にとっといたほうがいいよ!」
○6本目:犬の心・池谷さん『浪商のヤマモトじゃ!喧嘩野球編 』
池谷さん「これ、僕も出てるんですけど、知ってる人もいるかもしれませんね〜。吉本の芸人が結構みんな出てるんで」
押見さん「これ全部吉本の芸人でしょ?」
池谷さん「基本芸人なんですよ。高校の話ですけど…無理があるんですよ。明らかにミスだろう!というところがあるんですよ。その1番ミスだろうと思うところを…」
ということで流れたのは野球で3年がしごいているシーンが出るのですが…
池谷さん「明らかにブッキングミスが!!」
いったん引き戻している時にちらと見えたのですが…多分FUJIWARA・原西さんとCOWCOW・多田さんのシーンから河原でのしごきシーンで…
池谷さん「高校3年ですよ?高校生ですよ!!」
前振りがあった挙句…
池谷さん「ハゲてます!ハゲてます!!高校生なのにハゲてるんですよ!!」
画面に出てきたのがくまだまさしさん(笑)そしてその後に
池谷さん「そしてもう1人、ハゲがいます!!」
アホマイルド・坂本さん登場(笑)
池谷さん「こういうことなんですよ!!」
高校生でリアルでハゲてるというので物議をかもしてましたけれども。一番の違和感がこのシーンということで…
池谷さん「これの試写会に行ってきたんですけど、くまださんが出てきた時だけは爆笑でしたけどね。」
ちなみに池谷さんはこの後の「大阪総番長編」というのに出ているらしいので…。(レンタルショップにあるそうな。)
最後、ゆったり感を呼んでのエンディングになります。寝てるんじゃないのか?という不安をよそに
江崎さん「もう、衝撃衝撃でしたね。」
中村さん「しゃべり足りないですね〜。」
江崎さん「僕らも最初に呼ばれた時がコレだったんで。」
押見さん「そうだっけ?何持ってきたんだっけ?」
江崎さん「僕は、炭鉱に関してのものを…」
中村さん「僕は『恐怖!きのこ男』」
えらいタイトルが出てきましたよ?池谷さんが「超B級映画」と称してましたが…。
押見さん「あの後、レンタル見に行ったけど、あれ、新作だったんだね。その他のところにあったけど…」
ジャンルわけすら出来ないすさまじいものだったらしいです。
そして最後に告知なんですが、最初は岡部さんからの神保町花月。チャレンジマンデーなんですが、その言葉すらいえないのに告知とは(笑)
さらにはチケットが初日7枚、翌日が20枚以下しか売れてないという話がなされてました。
押見さん「それ、いつなの?」
岡部さん「9月1日と2日(ににち)…」
押見さん「ににちって…頭悪そうな…」
岡部さん「もう、目と鼻のすぐなんで」
押見さん「あきらめんなよ!目と鼻の先だろ?!」
後は江崎さんが神保町つながりで3ヶ月連続で行われる『ミックスナッツ』の告知を。11月は犬の心も出るのだとか。
押見さん「で、中村は?この後の予定は?」
中村さん「明治神宮で悪霊を取り除こうかと!」
これまたえらい話を出してきてますが(笑)どうも、好井さんがその系統のものが見えるらしく、中村さんにも何かが憑いているのだとか。なので…
中村さん「ド悪霊が憑いているのでお祓いしてもらおうと。好井も連れて」
好井さん「何でついていかなきゃならないんですか!」
どうも、悪霊が取り払われるのを見てもらって、将来的にはネタに出来ないかな〜という腹づもりでそんなことを言っているのだとか。ちなみにお祓いには5千、1万、1万5千円のコースがあり5千円で祓ってもらおうと思っているそうで…
池谷さん「でも、ロシアンモンキーの川口もそうだよな?」
押見さん「あいつにも憑いていたのを祓ってもらったら仕事が増えたって言ってたし。」
中村さん「何か、川口さんにしてもド悪霊が憑く人って、相当魅力がある人だって好井も言ってたし…」
好井さん「言ってませんよ!」
ということで、一番安い5千円でお祓いに行く予定なんだそうな。押見さんは1発で祓ってもらったほうがいいからケチる必要はないと思うと言われてましたが、それなら金額に差をつけるほうがおかしい!と反論。
好井さん「…多分、お祓いではない気がするんですけど…除霊じゃなくて…」
一体、中村さんに何が憑いているのか気になります。
押見さん「今日、最初のトークで俺が霊だったらって話をしたけどさ、もし、中村に憑いててさっきからド悪霊って言われてたらやっぱ、ムカつくもん!意地でも離れないって思うけどな。」
中村さん「がんばります☆」
結局、最後のおいしい部分は中村さんが掻っ攫うという結果に終わりました。
あとはアンケートのお願いと、9月はスケジュールもあって未定だけど都内某所でこのメンバーではなく、オコチャさん+ゲストでやりますとのことで終了となりました。
…ホントに犬の心のオールナイト。時間通りだよな…と思いながら終わったのでした。
〜完〜
■3部…犬の心、新レギュラーメンバー
押見さん「何回かやっているものなんですけれども、映画とかで気になる番組を持ってきてもらいました。」
ということで、後ろにスクリーンが下りてきます。
押見さん「基本的には衝撃映像といいますか…何で?と思うようなものとか」
そういう映像ものを紹介するというものなんですが…いかんせん、レポートしにくいわ〜と思いながらいましたけどね。
で、その準備の間に出てきたのが、休憩時間に楽屋にいた時の話で
押見さん「岡部ってさ〜。数学できるんでしょ?」
岡部さん「はい。」
押見さん「でも数学以外はだめって…バカなのに数学できるのって怖くない?!」
池谷さん「あと、スター関根が飛びぬけていい奴なんだよな〜」
見事にそこで出てきた話はブレーメンの話という。すげぇな…いじられてるし。
準備ができたので、皆さんで持ち寄ってきたものを紹介してきました。
○1本目:犬の心・押見さん『サンダーアーム』
…ジャッキーチェンの作品で、撮影中に事故があったこともある作品で気になるものを持ってきたのだとか。
で、(おそらく)DVDの電源が入った状態で画面に出たので見ていたら…そのスクリーンの絵に妙に感動している岡部さん。
押見さん「…このスクリーンに出ている青がきれいだって言うので感動してんの?」
岡部さん「(うなずく)」
押見さん「お・か・べっ♪」
この時の押見さんの言い方が、アホの子を見るような言い方で(核爆)すばらしかったです。
押見さんの説明でチェックポイントを言われてましたが、そのシーンに来た瞬間…
池谷さん「長っっ!!」
押見さん「雑っっ!」
というので、もう1つチャプター使って最後のメイキング(NGシーン)を出そうとしたのですが、結局出すことができなかったので…(涙)
詳しくは借りて見てみましょう。見るポイントはジャッキーチェンの髪の長さが明らかに違うところがありますんで。
押見さん「こんな感じのものを持ってきてもらってますんで。じゃあ次は…」
岡部さん「はい!僕らが…僕が!」
いつの間にやら一人称になってますけど(笑)
○2本目:ブレーメン『DEEP BLUE SEA』
岡部さん「DEEP BLUEとは違ってて、自然のお話とはちょっと違ってて…サメの話です。」
池谷さん「…あのさ。もうちょっとまとめて言ってくんないかな〜。」
押見さん「キャラ的に問題があるとは思うんだけど、ここはスターが説明するほうが上手いと思うけど…」
ということで、スターが説明するのですが、押見さんの言うとおりきれいに説明してくれました。
ようやくですと、サメが遺伝子操作され賢くなってしまい、人間を襲うという話…らしいのですが…
岡部さん「有名な役者さんが1人くらいしかいなくって、サミュエルエルジャクチョー…」
押見さん「ちゃんとしゃべったらコレ?!」
ということでDVDが準備されたのですが…
池谷さん「何このタイトル!」
押見さん「(キャプチャーの)タイトルがバカ!」
気になるタイトルの中、表示されるのですが…序盤でサミエル・L・ジャクソンがサメに食べられるというありえない結果が(笑)一応、一瞬の輝きと称されたシーン。
押見さん「この話、最後、ハッピーエンドになるの?」
岡部さん「ここでサミエル・L・ジャクソンが出なくなったので興味なくなったんですけど…確かサメを爆破して終わるって…」
さ。よい子は探して見てみよう☆
○3本目:少年少女『From Dusk Till Dawn』
阿部さん「タランティーノ作品なんですけど…」
そう言いながらメニュー画面が表示されただけで…
押見さん「うっわ〜ベタだな〜〜。何か、テキサス臭が…」
阿部さん「ベタベタなギャング映画だったんですよ。深夜にやっていて1人で観てたんですけど、寝てしまって…そうしたら…ギャング映画じゃなくなってたんです。」
そうして、冒頭の部分だけが先に上映されます。
押見さん「…テキサス出てるし!…もう、ベタにアメリカ!」
分かりやすい銀行強盗が表示されたのですが、そこで1回止められて最後のほうに移動させようとキャプチャーを進めるのですが…その時点ですでに異変が…
押見さん「!ここに何かいるよ〜?!」
明らかに違和感のある1シーンが載っていて…そこを再生したとたん…
押見さん「何コレ!なにこれぇぇぇぇl!!同じ映画?!」
池谷さん「うわ、すげぇな〜これ!」
押見さん「目が覚めて観たのってこれ?」
阿部さん「違う映画かと思ってたんですけど…一応、これ、バンパイヤなんです。」
冒頭での話とは明らかに別世界の話になってまして(笑)
押見さん「この話ってどっちにあるの?」
阿部さん「タランティーノ監督作品のところにありました。」
押見さん「こんなん出てきたら、序盤のヤツは何も怖くねぇよ!!」
そして、キャプチャーに戻って最後のシーンが気になったので再生しようとしていた際、
押見さん「まったく別の映画でしょう?」
池谷さん「これは、ここまでになった過程が観たいわ〜」
そして最後だけ序盤の空気を戻そうとしている終わり方を観て
押見さん「何なの?これ!!途中で監督が変わったとしか思えないわ!!」
大変な好評を得てました(笑)
○4本目:井下好井『カリキュラマシーン ベストセレクションDVD VOL.3』
好井さん「何か、教育番組で”へ”を勉強しようというので…」
押見さん「”屁”ではなくて?」
好井さん「どこどこ”へ”行く、みたいな、片仮名の”へ”についての勉強なんですけど、明らかにおかしいところがあるんですよ。」
といって上映されてたんですね。
…猫川から言わせますって〜と…なぜか曲だけ知ってたという。後に調べたところ1974〜1978年。セサミストリートをモチーフで作られたという番組だからリアルで親が見せているであろう作品。
ただ、石川県。当時日テレ系列は放送されてなかったので、リアルではなくなんらかで見たことがあるのだと思う。
で、キャプチャーから選ぼうとしたのですが、1つ気になるタイトルで盛り上がる。
上映されたのは『「へ」という名の列車』。
好井さん「これ、ポンキッキーズとかの時間帯でやっていた番組らしいんですよ。」
おそらく、押見さんたちですら生まれたかどうか位の年代で放送されていたものなので誰も判らないというのが(フォーリーブスの時点で時代背景がわかった自分がイヤだったがね)
押見さん「これ、問題は全体じゃないの?!」
好井さん「設定がぶっ飛んでるんですよ。」
池谷さん「これ、全体的にシュールだよね?」
そして少しだけで終わったのですが…
押見さん「この、『しょうゆの唄』だけちょっと…」
気になるタイトルこと、『しょうゆの唄』はここで流されました。
池谷さん「面白いって!これ、面白いって!!!」
日テレが作った作品で、どうも好井さんはこのゴリラが出ていたところをTSUTAYAで観て知ったのだとか。
押見さん「うわ〜これ、全部観たいわ〜」
好井さん「全部買いましたよ?」
絶対借りて観るんだろうな〜と(笑)
ちなみにまったく話すことのなかった井下さんにツッコミを入れる押見さんでしたが。
井下さん「僕のプレゼンじゃないですし。本当は、競馬のものを持ってこようと思ってたんですよ。昔、菊花賞って言うレースの時に武豊が落馬したのにもう1回乗ろうとしたのがあったんですけど、見つからなかったんで…」
池谷さん「え〜そういうのあった?」
本来は落馬=失格なのに、また乗ろうとしている珍しい映像があるはずだったのだとか。
○5本目:シソンヌ『小沢昭一 明治大正昭和 流行り歌のココロ』
じろうさん「たまたまNHKを見ていた時にやってたものなんですけど、小沢昭一って言う俳優らしいんですけど、戦時中とかに流行ったはやり歌を歌って振り返るというものなんですけど…」
お、小沢昭一さん(笑)猫川的には小さい時に聞いていた(!)ラジオ・『小沢昭一的こころ』のイメージしかなかったので思いっきり吹きました。まさかこ〜いう場で見ることになろうとは…
というわけで、ここで流れたのが『金々節』という歌を小沢昭一さんが歌うという。
歌「♪金だ力だ 力だ金だ〜」
池谷さん「どっちだよ!!どっちか分かんないよ!!」
歌「♪一も二も金 三、四も金だ〜」
池谷さん「力がねぇじゃねぇか!!」
池谷さんがツッコミ入れてるよ(笑)タイトルですら怪しいんですが…
押見さん「これ、NHK?」
じろうさん「NHKです。」
押見さん「これ、ここまで聞いてる人から絶対相当数の抗議が来てるって!」
途中飛ばして最後のほうを映し出してました。
池谷さん「地獄のような歌だな〜。欲望丸出しの歌じゃない!」
じろうさん「もう、最後歌い終わった瞬間の表情を見てください。」
もう、衝撃的映像でしたよ。
池谷さん「すげぇな〜。」
押見さん「どんな偉い人であろうと、こいつの言うこときかねぇ!!」
おぼっちゃまくん以来の凶悪ソング(笑:By.池谷さん)とじろうさんお勧めの歌い終わった時の表情で物議をかもし出してました。
何かあると思って偶然撮っておいたものだそうで、今回この場で初めて出したとのこと。
池谷さん「うわ、凄い嗅覚!大事にとっといたほうがいいよ!」
○6本目:犬の心・池谷さん『浪商のヤマモトじゃ!喧嘩野球編 』
池谷さん「これ、僕も出てるんですけど、知ってる人もいるかもしれませんね〜。吉本の芸人が結構みんな出てるんで」
押見さん「これ全部吉本の芸人でしょ?」
池谷さん「基本芸人なんですよ。高校の話ですけど…無理があるんですよ。明らかにミスだろう!というところがあるんですよ。その1番ミスだろうと思うところを…」
ということで流れたのは野球で3年がしごいているシーンが出るのですが…
池谷さん「明らかにブッキングミスが!!」
いったん引き戻している時にちらと見えたのですが…多分FUJIWARA・原西さんとCOWCOW・多田さんのシーンから河原でのしごきシーンで…
池谷さん「高校3年ですよ?高校生ですよ!!」
前振りがあった挙句…
池谷さん「ハゲてます!ハゲてます!!高校生なのにハゲてるんですよ!!」
画面に出てきたのがくまだまさしさん(笑)そしてその後に
池谷さん「そしてもう1人、ハゲがいます!!」
アホマイルド・坂本さん登場(笑)
池谷さん「こういうことなんですよ!!」
高校生でリアルでハゲてるというので物議をかもしてましたけれども。一番の違和感がこのシーンということで…
池谷さん「これの試写会に行ってきたんですけど、くまださんが出てきた時だけは爆笑でしたけどね。」
ちなみに池谷さんはこの後の「大阪総番長編」というのに出ているらしいので…。(レンタルショップにあるそうな。)
最後、ゆったり感を呼んでのエンディングになります。寝てるんじゃないのか?という不安をよそに
江崎さん「もう、衝撃衝撃でしたね。」
中村さん「しゃべり足りないですね〜。」
江崎さん「僕らも最初に呼ばれた時がコレだったんで。」
押見さん「そうだっけ?何持ってきたんだっけ?」
江崎さん「僕は、炭鉱に関してのものを…」
中村さん「僕は『恐怖!きのこ男』」
えらいタイトルが出てきましたよ?池谷さんが「超B級映画」と称してましたが…。
押見さん「あの後、レンタル見に行ったけど、あれ、新作だったんだね。その他のところにあったけど…」
ジャンルわけすら出来ないすさまじいものだったらしいです。
そして最後に告知なんですが、最初は岡部さんからの神保町花月。チャレンジマンデーなんですが、その言葉すらいえないのに告知とは(笑)
さらにはチケットが初日7枚、翌日が20枚以下しか売れてないという話がなされてました。
押見さん「それ、いつなの?」
岡部さん「9月1日と2日(ににち)…」
押見さん「ににちって…頭悪そうな…」
岡部さん「もう、目と鼻のすぐなんで」
押見さん「あきらめんなよ!目と鼻の先だろ?!」
後は江崎さんが神保町つながりで3ヶ月連続で行われる『ミックスナッツ』の告知を。11月は犬の心も出るのだとか。
押見さん「で、中村は?この後の予定は?」
中村さん「明治神宮で悪霊を取り除こうかと!」
これまたえらい話を出してきてますが(笑)どうも、好井さんがその系統のものが見えるらしく、中村さんにも何かが憑いているのだとか。なので…
中村さん「ド悪霊が憑いているのでお祓いしてもらおうと。好井も連れて」
好井さん「何でついていかなきゃならないんですか!」
どうも、悪霊が取り払われるのを見てもらって、将来的にはネタに出来ないかな〜という腹づもりでそんなことを言っているのだとか。ちなみにお祓いには5千、1万、1万5千円のコースがあり5千円で祓ってもらおうと思っているそうで…
池谷さん「でも、ロシアンモンキーの川口もそうだよな?」
押見さん「あいつにも憑いていたのを祓ってもらったら仕事が増えたって言ってたし。」
中村さん「何か、川口さんにしてもド悪霊が憑く人って、相当魅力がある人だって好井も言ってたし…」
好井さん「言ってませんよ!」
ということで、一番安い5千円でお祓いに行く予定なんだそうな。押見さんは1発で祓ってもらったほうがいいからケチる必要はないと思うと言われてましたが、それなら金額に差をつけるほうがおかしい!と反論。
好井さん「…多分、お祓いではない気がするんですけど…除霊じゃなくて…」
一体、中村さんに何が憑いているのか気になります。
押見さん「今日、最初のトークで俺が霊だったらって話をしたけどさ、もし、中村に憑いててさっきからド悪霊って言われてたらやっぱ、ムカつくもん!意地でも離れないって思うけどな。」
中村さん「がんばります☆」
結局、最後のおいしい部分は中村さんが掻っ攫うという結果に終わりました。
あとはアンケートのお願いと、9月はスケジュールもあって未定だけど都内某所でこのメンバーではなく、オコチャさん+ゲストでやりますとのことで終了となりました。
…ホントに犬の心のオールナイト。時間通りだよな…と思いながら終わったのでした。
〜完〜
2008.08.30 ▲
※ これの実投稿日は9/5です。
うわ〜〜〜。一気に手、抜いているわ(核爆)猫川です。
ということで、ようやっと2部まで完了です。
それはいいのですが、3部って内容が書きにくいんですよ。何せ、映像ネタなので表現しづらいというのが…
そんな訳でどこまで書けるかな?と言うところで今日は終りたいと思います。
明日、イベント始まる前までにネットカフェで何らか書ければいいのですけど…(難しいだろな)…。
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:6
うわ〜〜〜。一気に手、抜いているわ(核爆)猫川です。
ということで、ようやっと2部まで完了です。
それはいいのですが、3部って内容が書きにくいんですよ。何せ、映像ネタなので表現しづらいというのが…
そんな訳でどこまで書けるかな?と言うところで今日は終りたいと思います。
明日、イベント始まる前までにネットカフェで何らか書ければいいのですけど…(難しいだろな)…。
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:6
【8/29 犬の心オールナイトトークライブ:5】
■2部の続き:犬の心、残留メンバー/ゆったり感、新メンバー/井下好井、シソンヌ、少年少女、ブレーメン
続いてシソンヌの2人に。最初に読まれたのが長谷川さんの履歴書。
押見さん「年齢が…30歳」
池谷さん「俺と同じ年なんだよ〜。」
押見さん「で、出身が静岡…」
池谷さん「嘘?!」
声のトーンがハンパなく大きくなった池谷さん(笑)
池谷さん「え?静岡のどこ?!」
長谷川さん「浜松です。」
池谷さん「俺、御殿場なんだけど…」
押見さん「あのさ〜。ここに来て郷土愛だすの、止めてくれる?」
ひがんではいけないと思います!(笑)
池谷さん「え?静岡に悪い人はいないから!」
池谷さん。やたらと●●に悪い人はいないって言うフレーズをよく使うな〜と。この後見事な地元トークになってましたけどね(笑)
押見さん「趣味が原ブラ…原ブラって何?」
長谷川さん「銀ブラと同じで”原宿をブラブラ”することなんですよ!」
地方人だったものだから、そういう場所に行くことや新商品がやたらと好きだとか…ミーハーなところを出してしまうのだとか。
長谷川さん「この前も原ブラしていたら、好井に会ったんで一緒に歩いてたら、(ピース)又吉さんに会って吸収されたんですよ。その後、ジューシーズの児玉さんにも会ったんで4人でしばらく一緒にいたんですけど、用事があるんで別れたら(はんにゃ)金田さんとガリバートンネルに会って…何か、ドラクエのパーティーみたいになりましたよ。」
押見さん「東京のヤツ、1人もいないじゃん!」
結構、歩くと芸人に会うことが多いそうです。後は特技の『舌鳴らし』(池谷さんはならなかった寂しい結果が…)やあまりモテないこと(優しそうに見えるが、八方美人の為、付き合った後が…(以下略)となるらしい)などを話した上で…
押見さん「好きなタイプがサバサバして優しい子」
池谷さん「それ、お母さんみたいなってこと?」
長谷川さん「結構マザコンなんですよ。」
で、その流れでお母さんのエピソードが。
長谷川さん「昔、母親に『何で俺を生んだんだ!』って聞いたら、にっこり笑って『ごめんね!』って返されたことがあって…」
押見さん「そこはそう言っちゃダメだと思うんだけど…」
長谷川さん「謝るってことは”認めた”ってことになるでしょ?!」
なかなか楽しい回答がなされたようで(苦笑)そして、自由に書く欄の所が…
押見さん「前説の先生をゆったり感の2人から犬の心さんに変えてください。」
江崎さん「え〜?!」
当然反論する江崎さんの姿が(あまり動じない中村さんが不思議でしたが…)
長谷川さん「いや、江崎さんはしっかり教えてくれるので江崎さんはいいんですけど…中村さんはその時々でアドバイスが変わってくるんで困るんですよ!」
どうも、気分によって言いたいことが変わるのだとか。
押見さん「中村はいい加減だから、あまり聞かなくてもいいよ!」
この後何かを返す中村さんの姿はありましたが、そんな中村さんの血液型を聞き『A型』だと解かった瞬間に「意外?!」って返す姿がありました。
結局、ゆったり感をそのまま教官としてやっていくことになるのでした。
お次はじろうさんの履歴書に。
押見さん「名前が大河原次郎…って、もしかして次男?」
じろうさん「次男です。」
押見さん「じゃあ、長男の名前は?」
じろうさん「太郎です。」
押見さん「ベタ!!」
解かりやすい構成で(笑)ちなみにお姉さんだったかがいらっしゃったはずですが、その人はそういう名前ではなかったので一安心(大笑)
学歴は…なんと好井さんと同じ格好を卒業(ただし、じろうさんも長谷川さん同様30歳のためかぶることはなかったのですが…)。青森出身…の割にはそんな感じに見えないとして話が進んでいくのですが、
押見さん「趣味がFPSゲーム?」
ちなみにファーストパーソンシューティングの略とのことで、オンラインゲームで相手を撃ち合うというゲームです。日本よりも海外でウケているゲームらしく、海外の方との対戦が多いのだとか。
押見さん「リネージュみたいなもの?」
じろうさん「オンラインゲームで、何組かで撃ち合うゲームなんですけど…プレイヤーのお国柄って出ますよね?」
ドイツとかアメリカとかの傾向と、日本の傾向を語ってましたか。面白いのでと押見さんたちを誘ってましたが(XBOXでのゲームらしいですけどね)
押見さん「あとポル●観賞?えーぶいじゃなくて?」
じろうさん「えーぶいではないです。」
押見さん「…もしかして洋ピンもの?」
じろうさん「そうですね。」
一応、メモどおりに書いてますんで(笑)詳しい内容は聞いても答えられません(核爆)
押見さん「…今までの中でダントツで変態だよな?人殺しのゲームするわ洋物が好きだわで…」
否定できませんでした。
リアルな今の目標「CAge」とかの話を経て…
押見さん「望みは…『外人と付き合いたい』…やっぱり、そっちの方なの?」
じろうさん「やっぱり付き合うならロシア人ですよ!ロシア人は美人が多いですし♪」
中村さん「イヤ、俺はスウェーデン人がいいな♪」
なかなか面白い所で中村さんがチャチャ入れてきたのが(笑)その理由を問うならば、いい回答が得られなかった為
押見さん「中村得意の、0点トーーーーーーク!」
そんなことを言われてました。あと、3つの願いというのがあったのですが、若干寂しい気分に陥ったのであえて書かないようにしたいと思います。
こうしてシソンヌの話が終ろうとしていたのですが…
坂口さん「あの〜。少しいいですか?さっきからスターが一口も飲んでないんですよ!!」
スターの前に置いてあったカルーアミルク。全く飲んでなかったため氷が解けて2層になっている状態(笑)
スター「ちょっとカルーアが強いんですよ〜」
と、2層になっている水部分だけ飲んでいたのが(笑)…弱いんでしょうね。かなり(それも、グランジ遠山さん以上に…)
と言うことでそのブレーメンは最後ということで、次は少年少女の履歴書に。まずは阿部さん。
押見さん「いい名前だねぇ〜。…で、学歴が…中退。」
阿部さん「大学に在学中にNSC入っていたんですけれど、芸人として生きるのかどうかを問われたので大学辞めたんですよ!」
その言った人と言うのが前の相方。実は元々少年少女はトリオだったようで、阿部さん、坂口さんとその人の3人で組んでいたのだとか。そのやめた人は現在はフリーターとしていて、今でも2人とは連絡を取っている仲なんだとか。(ちなみにその女性、芸人を辞めたことへの未練はないらしい)
押見さん「特技が…清掃?掃除好きなの?」
阿部さん「一応、清掃のバイトで6年くらいやっているので…」
押見さん「特技と言うよりも、趣味ぐらいにしといたら?あとはピアノが出来るのと…趣味がタバスコ一気出来る?!」
あっけらと出来るとは言われてましたが、ある時にゲ□ったとか言ってましたけど(苦笑)タバスコは逆に特技にしろとか言われてましたけどね。
押見さん「身長、体重、足のサイズなんですけど…女の子なんで別に体重は書かなくても良かったのに…」
阿部さん「え?!」
押見さん「でも思ったよりひどいものじゃないですから大丈夫でしょう。」
と言う訳で公開はしましたが、ちゃっかりサバ読みで書いていたことがバレてたのが(笑)
押見さん「今の目標ですけど…『給料明細の枚数が複数になるようにしたい』」
阿部さん「給料明細が毎月大体1枚なんですけど、何枚かでもらえるようになりたいんですよ。フルーツポンチとかはんにゃは複数枚貰ってますからね。」
押見さん「前にさ。フルーツポンチ村上から給料を聞いた時に凄いイライラして…」
井下さん「ホント、腹立ちますよね!」
何か思わぬところで井下さんまでノって来ましたが…。(笑)あえて金額は聞かないほうが身のためだと思いますが、思うところはあったのでしょう。ちなみに、今月の少年少女の給料は0と言うサプライズトークが出たのはナイショということで(仕事をしていないというわけではないのだが…)。
押見さん「犬の心に一言は…『犬の心さんのコンビ名の由来を教えてください。』…俺、先輩や同期からもこの質問されるの、イヤなんだけどな〜〜。」
と言うことでなかなか興味深い質問だったのですが、押見さん。そこからうまく逃げて(笑)少年少女の名前の由来を聞くことに。
阿部さん「元々『少年なんとか』って言う名前を付けたいってことになったので、それだったら少年少女の方がいいんじゃない?って」
言い出したのはそのやめた方の意見だったので、とてつもなくこのコンビに影響をもたらしているのだということが判明。2人の感じからも名前があっているのでいい名前だと思うとは押見さんのお言葉。
押見さん「で、3つ願いが叶うなら…」
阿部さん「あれ?犬の心さんの由来は?!」
上手く元に戻して、言わなきゃいけない状況になり、途中まで言って心が折れてました(笑)
そして、3つの願いは全て自分の身内に関することのため
押見さん「売れて欲しい!」
最初の言葉はどこへやら。そういう願いだったことだけは残しておきます。あとは好きなタイプはルックスより身長(2m越え)というので妥協しろと言われた状況で終っていきました。
次は坂口さんの履歴書に。
…う〜ん。坂口さんはなかなか厳しい履歴書でして…。高校中退と言う経歴。ある種、病んでるというのか引きこもりと言いますか…そういう状態があったそうで。
押見さん「特技は歩くこと…」
坂口さん「15kmくらい歩きますね。」
それが”リハビリのために歩いた”と言う話であの押見さんに「病的」とまで言われたという。そんな特技があるため、趣味は「体を鍛えること」とのこと。流れとしてはステキに続いてます。なので
押見さん「好きな言葉は『病は気から』」
凄く言葉が重いんですが(核爆)少なくとも、芸人になってそういう暗さが取れつつあると言うので、芸人になれたのは良かったことだといわれてましたか。
押見さん「目標は…かに道楽のような高級な料理を食べれるようになりたい。…かに道楽を高級って…」
池谷さん「そんなのすぐに食べれるよ!」
押見さん「犬の心への一言が…『受け入れていただけると嬉しいです。』…受け入れてますよ〜!」
坂口さん「よろしくお願いします!」
ということで、安心した坂口さんに押見さんが嫌な内容を投げかけてきます。…どうも少年少女はしずると仲がいいのだそうで
押見さん「少年少女はしずると仲がいいって聞いたけど、半年後に決めてもらうからね。」
しずるか犬の心のどちらかを選んで、選ばれなかった方のイベントは今後出ないという選択なんだそうで(苦笑)
坂口さん「そういう話になったら、犬の心さんについていきますよ。しずるさんは蹴ります」
押見さん「しずる村上も性格悪いからな。俺と村上で性格悪い対決を1回したいんだけど…」
ダークサイドな計画を立てて…(苦笑)
後は、自由な欄には「池谷さんの料理を食べたい」と言う願いに関して…
池谷さん「じゃあ、今度、ホームパーティーしようか!」
…すげぇ、似合うよ(笑)…押見さん。呼ばれるのかな?などと思っただなんて口が裂けても…。
そして最後、ブレーメンの履歴書に。最初は岡部さん。
押見さん「まず、岡部からだけど…いきなり書くところ間違えてるじゃん!」
コンビ名に自分の名前を。名前欄にコンビ名を書くというぶっ飛び方を(笑)
押見さん「出身は福島…」
岡部さん「一応、福島ってなってますけど、生まれて1年で引っ越したので思い出がないんですよ。」
押見さん「生まれが福島で、育ちが東京ってことでいいんじゃないの?」
現在はたまプラーザ在住だとか言ってましたが。で、変な所に妙なコメントを入れてくる節があるため「中村さんのポジションを密かに狙っているのでは?」といわれたりしてましたけどね。
押見さん「好きな言葉なんですけど…これ、ぶっ飛んでますよ?ケースバイケースって…おかしいだろ?」
岡部さん「お母さんに習ったんですよ。ケースバイケースって”色んなことをしろ”って…」
押見さん「それは、お母さんが間違ってるから!!」
素晴らしいお母さんをお持ちであることが見事に判明しました(笑)
押見さん「あと目標ですけど…月8万もらえるようになりたい!」
(涙)あえて何のお金かは言いませんが、芸人さんって大変なんだな〜としみじみ思う発言だったりします。
あと個人的には犬の心に一言が「健康に過ごして欲しい」とか(笑)面白いことを書いていらっしゃいまして、とどめが…
押見さん「3つ、願いが叶うなら…『いいツッコミが出来ますように』、『皆を笑わすことが出来るギャグが出来ますように』、『サッカー選手になれますように』…って、最後、芸人になってないじゃん!!」
岡部さんはサッカー選手になってみたい願望(趣味/特技でサッカーは最初に挙がっていた項目)があったそうで、難しいと思っていても夢として持っているんだとか。
そして最後の自由欄に神保町の告知を書いているという部分が(笑)えらいのが来たと思いますが…大トリはスターです。
正直、スターに関しては箇条書きさせていただきます。
・生年月日:西暦(年号)はない状態での1/6生まれ→細かいことは覚えていないとはスター:談
・最終学歴:専修大学卒→覚えてないけど学歴は覚えている(笑)
・出身地:北半球
・血液型:B(rh−)→事故にあったら死ぬパターンとは押見さん:談
・星座:オリオン座→占いに興味がないから
・趣味:漫才
・特技:生きる
・身長:5フィート11インチ
・体重:145ポンド
・足のサイズ:7 1/2
・好きな言葉:Dead or Alive
・”当面の”目標:国境をなくす
・犬の心への一言:話そう、話そう?
・3つ願いが叶うなら?:誰かの願い事を6つにしてあげたい
・自由欄:自分のサイン
…一筋縄ではいかなかったスターの履歴書でした。
押見さん「これで、全員の履歴書を見てきましたけど、多少なりともどんな人なのかは解かったかと思います。これから2ヶ月に1回ですけど一緒にやって行きますんで、これを機会に仲良くなれたらと思います。」
ということで2部が終了しましたとさ。
〜その6へ続く〜
■2部の続き:犬の心、残留メンバー/ゆったり感、新メンバー/井下好井、シソンヌ、少年少女、ブレーメン
続いてシソンヌの2人に。最初に読まれたのが長谷川さんの履歴書。
押見さん「年齢が…30歳」
池谷さん「俺と同じ年なんだよ〜。」
押見さん「で、出身が静岡…」
池谷さん「嘘?!」
声のトーンがハンパなく大きくなった池谷さん(笑)
池谷さん「え?静岡のどこ?!」
長谷川さん「浜松です。」
池谷さん「俺、御殿場なんだけど…」
押見さん「あのさ〜。ここに来て郷土愛だすの、止めてくれる?」
ひがんではいけないと思います!(笑)
池谷さん「え?静岡に悪い人はいないから!」
池谷さん。やたらと●●に悪い人はいないって言うフレーズをよく使うな〜と。この後見事な地元トークになってましたけどね(笑)
押見さん「趣味が原ブラ…原ブラって何?」
長谷川さん「銀ブラと同じで”原宿をブラブラ”することなんですよ!」
地方人だったものだから、そういう場所に行くことや新商品がやたらと好きだとか…ミーハーなところを出してしまうのだとか。
長谷川さん「この前も原ブラしていたら、好井に会ったんで一緒に歩いてたら、(ピース)又吉さんに会って吸収されたんですよ。その後、ジューシーズの児玉さんにも会ったんで4人でしばらく一緒にいたんですけど、用事があるんで別れたら(はんにゃ)金田さんとガリバートンネルに会って…何か、ドラクエのパーティーみたいになりましたよ。」
押見さん「東京のヤツ、1人もいないじゃん!」
結構、歩くと芸人に会うことが多いそうです。後は特技の『舌鳴らし』(池谷さんはならなかった寂しい結果が…)やあまりモテないこと(優しそうに見えるが、八方美人の為、付き合った後が…(以下略)となるらしい)などを話した上で…
押見さん「好きなタイプがサバサバして優しい子」
池谷さん「それ、お母さんみたいなってこと?」
長谷川さん「結構マザコンなんですよ。」
で、その流れでお母さんのエピソードが。
長谷川さん「昔、母親に『何で俺を生んだんだ!』って聞いたら、にっこり笑って『ごめんね!』って返されたことがあって…」
押見さん「そこはそう言っちゃダメだと思うんだけど…」
長谷川さん「謝るってことは”認めた”ってことになるでしょ?!」
なかなか楽しい回答がなされたようで(苦笑)そして、自由に書く欄の所が…
押見さん「前説の先生をゆったり感の2人から犬の心さんに変えてください。」
江崎さん「え〜?!」
当然反論する江崎さんの姿が(あまり動じない中村さんが不思議でしたが…)
長谷川さん「いや、江崎さんはしっかり教えてくれるので江崎さんはいいんですけど…中村さんはその時々でアドバイスが変わってくるんで困るんですよ!」
どうも、気分によって言いたいことが変わるのだとか。
押見さん「中村はいい加減だから、あまり聞かなくてもいいよ!」
この後何かを返す中村さんの姿はありましたが、そんな中村さんの血液型を聞き『A型』だと解かった瞬間に「意外?!」って返す姿がありました。
結局、ゆったり感をそのまま教官としてやっていくことになるのでした。
お次はじろうさんの履歴書に。
押見さん「名前が大河原次郎…って、もしかして次男?」
じろうさん「次男です。」
押見さん「じゃあ、長男の名前は?」
じろうさん「太郎です。」
押見さん「ベタ!!」
解かりやすい構成で(笑)ちなみにお姉さんだったかがいらっしゃったはずですが、その人はそういう名前ではなかったので一安心(大笑)
学歴は…なんと好井さんと同じ格好を卒業(ただし、じろうさんも長谷川さん同様30歳のためかぶることはなかったのですが…)。青森出身…の割にはそんな感じに見えないとして話が進んでいくのですが、
押見さん「趣味がFPSゲーム?」
ちなみにファーストパーソンシューティングの略とのことで、オンラインゲームで相手を撃ち合うというゲームです。日本よりも海外でウケているゲームらしく、海外の方との対戦が多いのだとか。
押見さん「リネージュみたいなもの?」
じろうさん「オンラインゲームで、何組かで撃ち合うゲームなんですけど…プレイヤーのお国柄って出ますよね?」
ドイツとかアメリカとかの傾向と、日本の傾向を語ってましたか。面白いのでと押見さんたちを誘ってましたが(XBOXでのゲームらしいですけどね)
押見さん「あとポル●観賞?えーぶいじゃなくて?」
じろうさん「えーぶいではないです。」
押見さん「…もしかして洋ピンもの?」
じろうさん「そうですね。」
一応、メモどおりに書いてますんで(笑)詳しい内容は聞いても答えられません(核爆)
押見さん「…今までの中でダントツで変態だよな?人殺しのゲームするわ洋物が好きだわで…」
否定できませんでした。
リアルな今の目標「CAge」とかの話を経て…
押見さん「望みは…『外人と付き合いたい』…やっぱり、そっちの方なの?」
じろうさん「やっぱり付き合うならロシア人ですよ!ロシア人は美人が多いですし♪」
中村さん「イヤ、俺はスウェーデン人がいいな♪」
なかなか面白い所で中村さんがチャチャ入れてきたのが(笑)その理由を問うならば、いい回答が得られなかった為
押見さん「中村得意の、0点トーーーーーーク!」
そんなことを言われてました。あと、3つの願いというのがあったのですが、若干寂しい気分に陥ったのであえて書かないようにしたいと思います。
こうしてシソンヌの話が終ろうとしていたのですが…
坂口さん「あの〜。少しいいですか?さっきからスターが一口も飲んでないんですよ!!」
スターの前に置いてあったカルーアミルク。全く飲んでなかったため氷が解けて2層になっている状態(笑)
スター「ちょっとカルーアが強いんですよ〜」
と、2層になっている水部分だけ飲んでいたのが(笑)…弱いんでしょうね。かなり(それも、グランジ遠山さん以上に…)
と言うことでそのブレーメンは最後ということで、次は少年少女の履歴書に。まずは阿部さん。
押見さん「いい名前だねぇ〜。…で、学歴が…中退。」
阿部さん「大学に在学中にNSC入っていたんですけれど、芸人として生きるのかどうかを問われたので大学辞めたんですよ!」
その言った人と言うのが前の相方。実は元々少年少女はトリオだったようで、阿部さん、坂口さんとその人の3人で組んでいたのだとか。そのやめた人は現在はフリーターとしていて、今でも2人とは連絡を取っている仲なんだとか。(ちなみにその女性、芸人を辞めたことへの未練はないらしい)
押見さん「特技が…清掃?掃除好きなの?」
阿部さん「一応、清掃のバイトで6年くらいやっているので…」
押見さん「特技と言うよりも、趣味ぐらいにしといたら?あとはピアノが出来るのと…趣味がタバスコ一気出来る?!」
あっけらと出来るとは言われてましたが、ある時にゲ□ったとか言ってましたけど(苦笑)タバスコは逆に特技にしろとか言われてましたけどね。
押見さん「身長、体重、足のサイズなんですけど…女の子なんで別に体重は書かなくても良かったのに…」
阿部さん「え?!」
押見さん「でも思ったよりひどいものじゃないですから大丈夫でしょう。」
と言う訳で公開はしましたが、ちゃっかりサバ読みで書いていたことがバレてたのが(笑)
押見さん「今の目標ですけど…『給料明細の枚数が複数になるようにしたい』」
阿部さん「給料明細が毎月大体1枚なんですけど、何枚かでもらえるようになりたいんですよ。フルーツポンチとかはんにゃは複数枚貰ってますからね。」
押見さん「前にさ。フルーツポンチ村上から給料を聞いた時に凄いイライラして…」
井下さん「ホント、腹立ちますよね!」
何か思わぬところで井下さんまでノって来ましたが…。(笑)あえて金額は聞かないほうが身のためだと思いますが、思うところはあったのでしょう。ちなみに、今月の少年少女の給料は0と言うサプライズトークが出たのはナイショということで(仕事をしていないというわけではないのだが…)。
押見さん「犬の心に一言は…『犬の心さんのコンビ名の由来を教えてください。』…俺、先輩や同期からもこの質問されるの、イヤなんだけどな〜〜。」
と言うことでなかなか興味深い質問だったのですが、押見さん。そこからうまく逃げて(笑)少年少女の名前の由来を聞くことに。
阿部さん「元々『少年なんとか』って言う名前を付けたいってことになったので、それだったら少年少女の方がいいんじゃない?って」
言い出したのはそのやめた方の意見だったので、とてつもなくこのコンビに影響をもたらしているのだということが判明。2人の感じからも名前があっているのでいい名前だと思うとは押見さんのお言葉。
押見さん「で、3つ願いが叶うなら…」
阿部さん「あれ?犬の心さんの由来は?!」
上手く元に戻して、言わなきゃいけない状況になり、途中まで言って心が折れてました(笑)
そして、3つの願いは全て自分の身内に関することのため
押見さん「売れて欲しい!」
最初の言葉はどこへやら。そういう願いだったことだけは残しておきます。あとは好きなタイプはルックスより身長(2m越え)というので妥協しろと言われた状況で終っていきました。
次は坂口さんの履歴書に。
…う〜ん。坂口さんはなかなか厳しい履歴書でして…。高校中退と言う経歴。ある種、病んでるというのか引きこもりと言いますか…そういう状態があったそうで。
押見さん「特技は歩くこと…」
坂口さん「15kmくらい歩きますね。」
それが”リハビリのために歩いた”と言う話であの押見さんに「病的」とまで言われたという。そんな特技があるため、趣味は「体を鍛えること」とのこと。流れとしてはステキに続いてます。なので
押見さん「好きな言葉は『病は気から』」
凄く言葉が重いんですが(核爆)少なくとも、芸人になってそういう暗さが取れつつあると言うので、芸人になれたのは良かったことだといわれてましたか。
押見さん「目標は…かに道楽のような高級な料理を食べれるようになりたい。…かに道楽を高級って…」
池谷さん「そんなのすぐに食べれるよ!」
押見さん「犬の心への一言が…『受け入れていただけると嬉しいです。』…受け入れてますよ〜!」
坂口さん「よろしくお願いします!」
ということで、安心した坂口さんに押見さんが嫌な内容を投げかけてきます。…どうも少年少女はしずると仲がいいのだそうで
押見さん「少年少女はしずると仲がいいって聞いたけど、半年後に決めてもらうからね。」
しずるか犬の心のどちらかを選んで、選ばれなかった方のイベントは今後出ないという選択なんだそうで(苦笑)
坂口さん「そういう話になったら、犬の心さんについていきますよ。しずるさんは蹴ります」
押見さん「しずる村上も性格悪いからな。俺と村上で性格悪い対決を1回したいんだけど…」
ダークサイドな計画を立てて…(苦笑)
後は、自由な欄には「池谷さんの料理を食べたい」と言う願いに関して…
池谷さん「じゃあ、今度、ホームパーティーしようか!」
…すげぇ、似合うよ(笑)…押見さん。呼ばれるのかな?などと思っただなんて口が裂けても…。
そして最後、ブレーメンの履歴書に。最初は岡部さん。
押見さん「まず、岡部からだけど…いきなり書くところ間違えてるじゃん!」
コンビ名に自分の名前を。名前欄にコンビ名を書くというぶっ飛び方を(笑)
押見さん「出身は福島…」
岡部さん「一応、福島ってなってますけど、生まれて1年で引っ越したので思い出がないんですよ。」
押見さん「生まれが福島で、育ちが東京ってことでいいんじゃないの?」
現在はたまプラーザ在住だとか言ってましたが。で、変な所に妙なコメントを入れてくる節があるため「中村さんのポジションを密かに狙っているのでは?」といわれたりしてましたけどね。
押見さん「好きな言葉なんですけど…これ、ぶっ飛んでますよ?ケースバイケースって…おかしいだろ?」
岡部さん「お母さんに習ったんですよ。ケースバイケースって”色んなことをしろ”って…」
押見さん「それは、お母さんが間違ってるから!!」
素晴らしいお母さんをお持ちであることが見事に判明しました(笑)
押見さん「あと目標ですけど…月8万もらえるようになりたい!」
(涙)あえて何のお金かは言いませんが、芸人さんって大変なんだな〜としみじみ思う発言だったりします。
あと個人的には犬の心に一言が「健康に過ごして欲しい」とか(笑)面白いことを書いていらっしゃいまして、とどめが…
押見さん「3つ、願いが叶うなら…『いいツッコミが出来ますように』、『皆を笑わすことが出来るギャグが出来ますように』、『サッカー選手になれますように』…って、最後、芸人になってないじゃん!!」
岡部さんはサッカー選手になってみたい願望(趣味/特技でサッカーは最初に挙がっていた項目)があったそうで、難しいと思っていても夢として持っているんだとか。
そして最後の自由欄に神保町の告知を書いているという部分が(笑)えらいのが来たと思いますが…大トリはスターです。
正直、スターに関しては箇条書きさせていただきます。
・生年月日:西暦(年号)はない状態での1/6生まれ→細かいことは覚えていないとはスター:談
・最終学歴:専修大学卒→覚えてないけど学歴は覚えている(笑)
・出身地:北半球
・血液型:B(rh−)→事故にあったら死ぬパターンとは押見さん:談
・星座:オリオン座→占いに興味がないから
・趣味:漫才
・特技:生きる
・身長:5フィート11インチ
・体重:145ポンド
・足のサイズ:7 1/2
・好きな言葉:Dead or Alive
・”当面の”目標:国境をなくす
・犬の心への一言:話そう、話そう?
・3つ願いが叶うなら?:誰かの願い事を6つにしてあげたい
・自由欄:自分のサイン
…一筋縄ではいかなかったスターの履歴書でした。
押見さん「これで、全員の履歴書を見てきましたけど、多少なりともどんな人なのかは解かったかと思います。これから2ヶ月に1回ですけど一緒にやって行きますんで、これを機会に仲良くなれたらと思います。」
ということで2部が終了しましたとさ。
〜その6へ続く〜
2008.08.30 ▲
※ これの実投稿日は9/4です。
頑張って短くしようと思ってるんですけどね〜。猫川です。
やっぱりムリでしたわ(核爆)頑張っても短く出来ません(爆死)
またね。今日書いている場所と言うのがね。mixiでほぼ毎日、何故かうちに見に来る関係者が出てくる場所なので変に短くしちゃまずいなというのでね(ごにょごにょ)
色んな政治的(笑)理由でやっぱり長くなってます。
あ〜あ。後2回くらいで終わればいいな〜
と言うことで、今日は2部の開始〜新レギュラー紹介1:井下好井編までUPして去ろうと思ってます。
では〜〜☆(あとはmixiでこの文面が入りきりますやら…)
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6
頑張って短くしようと思ってるんですけどね〜。猫川です。
やっぱりムリでしたわ(核爆)頑張っても短く出来ません(爆死)
またね。今日書いている場所と言うのがね。mixiでほぼ毎日、何故かうちに見に来る関係者が出てくる場所なので変に短くしちゃまずいなというのでね(ごにょごにょ)
色んな政治的(笑)理由でやっぱり長くなってます。
あ〜あ。後2回くらいで終わればいいな〜
と言うことで、今日は2部の開始〜新レギュラー紹介1:井下好井編までUPして去ろうと思ってます。
では〜〜☆(あとはmixiでこの文面が入りきりますやら…)
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6
【8/29 犬の心オールナイトトークライブ:4】
■2部:犬の心、残留メンバー/ゆったり感、新メンバー/井下好井、シソンヌ、少年少女、ブレーメン
20分ほどの休憩を経て2部がスタート。最初は犬の心とゆったり感のみ登場しました。
押見さん「ゆったり感で〜す。唯一の留年組です。」
江崎さん「今までは9期でしずる、ライス、エリートヤンキーと僕らだったんですけど、一番入るのが遅かったんですよ〜。」
それは途中抜けはしたものの、4月でその話を聞いていましたので、後に入ったから遅くなったんだろな?と思ったり。
江崎さん「でも、今回も呼んでもらえて嬉しいですよ!」
押見さん「呼んだっけ?」
江崎さん「えぇ〜〜〜?!」
時間があったら来てねみたいな言い方だったはずと言う、とんでもない回答がゆったり感の2人に投げかけられてました。
江崎さん「出て来たときに、歓迎ムードがあるかと思ったのに…それほどでもないから帰った方がいいですかね?」
そうでもないよと言う犬の心の2人とは反対に「ウエルカムモードじゃない!」と言う江崎さん。しまいには「ウエルカムと言え!」などと言う発言が飛んでましたけど。
押見さん「多分、俺が先にゆったり感が出るって言っちゃったからだろ?」
江崎さん「それ、上で見てて反応があるかな?と思ってたんですけど、無反応だったじゃないですか!もう、荷物まとめて帰ろうかと思ったし…」
押見さん「まとめるほどの荷物じゃねぇだろ?!」
ここまできても基本、喋らずにいる中村さん(笑)見た目がどういう感じになっているかと言うと…
押見さん「中村!記者会見みたいになってるぞ?!」
※ただ座っていて、フラッシュだけが焚かれている状態
なので、基本トークは犬の心2人と江崎さんと言う形が続くことになります。
とりあえず注文と言うことになるのですが、さすがに押見さんはビールをやめてウーロン茶にチェンジ。江崎さんがウーロンハイを頼んだことで興味を持った池谷さんもウーロンハイ。中村さんは普通にビールだった気が…
注文後にしずる、ライス、エリートヤンキーの変わりに入ってくる新メンバーに話が行くと思いきや、出て来たのが、カリカトークの流れにしか思えなかった『夏の思い出』。
押見さん「夏とかどうだった?」
江崎さん「僕らは7/15に単独が終って…」
池谷さん「うわ、早いね〜。」
押見さん「海とか行った?」
江崎さん「行ってないんですよ〜。単独が終った次の日から神保町の稽古が始まったんで…」
どこかの犬の心と同じ事象がゆったり感にもおきたようです(涙)このあと、ちょっとにやりとする押見さん。
押見さん「こういう時に追い詰めた中村は面白いからな…ちょっと聞いてみようか?中村。『夏といえば?』」
いきなりムチャ振りを中村さんにかます押見さん。やはりおもろいこと、言わそうとしているんだろうなと言う感じが満載(笑)中村さんに視線が集まります。
中村さん「何、したんだろうな〜〜〜〜。…う〜〜〜〜〜ん。夏な〜〜〜〜。」
やたらシンキングタイムが長い気がしましたが(笑)
中村さん「夏…冬が好きです!」
どえらい回答が戻ってきたのですが(笑)そのせいなんでしょうかね?
押見さん「…う〜ん。ゆったり感は年内いっぱいまでレギュラーやってもらおうかな?」
江崎さん「ありがとうございます!」
押見さん「一応、年内まで出てもらって、次回は『秋といえば?』、その次が『冬といえば?』って聞いていこう!」
まさかそのために年内まで残留と言うことにしたのか(笑)と言うことで、中村さんへのムチャ振りは隔月で続く予定となりました。
江崎さん「でも、そういうムチャ振りって言うのを体験したことがあるんですよ!」
とある演歌関連の番組で前説をやったときの事。北島三郎さんを目当てに見に来るような、客層的に60オーバーの人たちの前で前説をやるため、ただでさえネタをしにくい状況なのに、何らかのコーナーで司会の人にいきなり「春といえば!」と言うムチャ振りをされたのだとか。結果的にはそこに出ているゲストさんに振って、そのゲストさんのトークで客席が笑うという事態が起きたとのことで…
江崎さん「僕らに振らなくてもよかったんじゃ?って思いましたしね。その後にも『好きな食べ物は?』って振ってきましたし…大変なんですよ!」
そんな話になったところで、今回から新レギュラーとして登場するメンバーが呼び出されました。
正直新レギュラーが誰なのかは全く知らなかったので(少年少女は犬の心単独での売りとして使われてましたし、シソンヌに関しては前説で分かったものの、他の方は全く…)、楽しみにしていたのですが、最初に出て来たのが…思いっきり目に付くあの衣装…す、スター…(汗)
と言う訳で、先頭からブレーメンが登場。シソンヌ、井下好井、少年少女ということで、ここに来てレギュラーを知ったわけです。
そうか。9期から10期にシフトしたんだ。
流石にあの場では全員座れないため、後方に椅子が出てきまして、相談して座るようにということで着席するのですが、ゆったり感・中村さんがさっさと後方の椅子に座る様が(笑)
で、着席の結果なのですが…前方下手(向かって左)から、少年少女・坂口さん、井下好井・井下さん、押見さん、池谷さん、ブレーメン・スター関根さん、ブレーメン・岡部さん、ゆったり感・江崎さん。
後方下手から少年少女・阿部さん、井下好井・好井さん、シソンヌ・長谷川さん、シソンヌ・じろうさん、ゆったり感・中村さんの順に着席しました。
そして、それぞれ名前を言うことになるのですが…
岡部さん「先ほど、上で見て僕も好きなんですよ〜。熱帯魚、好きです♪」
押見さん「そういうのは自己紹介で言えよ!」
岡部さん「ブレーメンの岡部です。」
いきなりその入りで来るとは(笑)
スター「ロフトプラスワン!地下なのに、ロフトとは…これいかに?スター関根です!お待たせっ!」
やっぱりやってくれます。スターは。しかしまあ、それだけやってくれればイヤでも覚えますので、そのあたりは流石だと…
押見さん「ぜってー、考えてきたな?お前!!」
池谷さん「ハードルあげちゃダメだって!」
池谷さんの通り、この後言うのも大変だと思いますが(何せ2人目ですし…)、で、誰かいいたい人と言うので続いたのが…
好井さん「井下好井の好井でございます。え〜っと、トークをね。やっていきたいと思って…います。」
押見さん「堅っっ!!!」
スターの後に続けようとした心意気にカンパイ!何せ、この後、井下さん、坂口さん、阿部さん、長谷川さん、じろうさんと続いたのですが、前置きと後の言葉なんてなかったですからね。(何故かじろうさんの時だけ普通にしてたのに笑いが起きてた気がしたのは…錯覚でしょうか?)押見さんからは全員言い終わった後に「堂々とした物です」と言われてましたが。
そう考えると、ブレーメンが恐るべし!と言うことなんでしょうかね。で、これで終ると思いきや…
中村さん「ゆったり感の中村です。ど〜も〜〜〜。」
池谷さん「中村くん。(言わなくても)大丈夫だから!」
中村さんが急にしゃべりだすという異変(!)が。そしてその理由は…
押見さん「中村の特徴はさ〜。人が多いと強くなるんだよ!」
人が少ないと緊張するのかプレッシャーなのか…口数が減るらしい(笑)なので、先ほどの4人の時とは打って変わって元気になった(笑)模様。
押見さん「前の時もそうだったけど、今回がレギュラーとして初めての登場なんで、皆に履歴書を書いてもらいました。どんな人なのかを知っていくのにも必要だし、お客さんの中でも知らないって言う人もいるかもしれませんし。」
と言うことで、押見さんの手には紙束が準備されていてそれを読んでいく事になるのでした。しかし、押見さん。そのレギュラーに対して気になることがあるのだとか。
押見さん「今までこうやってレギュラーで後輩が来ててさ。その内、しずるがテレビに出るようになって…もう、いいっすよって思ってたら…あっという間にさ、この少年少女の野郎がよ!!」
もうニヤニヤするしかないこの話。向けられたのは少年少女の2人。
押見さん「もう、あれはイヤミだよ!俺らが中笑いしか取れなかった翌週にさ!レッドカーペットの話だけど…」
坂口さん&阿部さん「あれはおこぼれですよ!」
あえて、説明はしませんよ〜。良い子は探してみようぜ〜☆押見さんのひがみ(!)の理由がすぐに解かりますんで…。
押見さん「別にさ、抜くのはいいんだけど、早ぇよ!!!せめて、半年くらいは待ってくれよ!!」
いや〜、劇団ガッツにおけるハリセンボン、前回の犬トークにおけるしずる…今回はどの後輩が追い抜くのか楽しみです(核爆)そういう意味では登竜門…なんでしょうかね?(笑)
坂口さん「全然、抜いてませんよ!」
押見さん「そんな抜かせようとは思ってねぇよ!だけどさ、見てたら俺らも頑張らなきゃなって思うよ!」
…何か押見さんの口調が怪しい関西弁に聞こえたのは錯覚だろか?
こうして、ようやっと履歴書の話に入っていくのでした。最初に読むことになったのは井下好井・井下さんの履歴書。井下さんのフルネームを言ったとたんに何故か始まる飲み物オーダー(笑)
履歴書の出鼻をくじく形になるのですが…ここでのポイントは一番強い”カルーアミルク”を頼んだスターと、一番強い…と言ってコーラを頼むじろうさんの姿でしょうかね?(笑)
シソンヌの2人は飲めないらしく、逆に少年少女の2人は結構お酒は行けるのだとか。スターに関しては後に出てきますんで…
で、ようやっと履歴書に向かうわけですが…現在年齢22歳。近く誕生日(拍手するまでもないとは押見さんのお言葉)で23歳になるという。
押見さん「若いなぁ〜」
しみじみ言われてましたよ。そして、高校が結構有名な所を卒業(大阪でプロ野球選手だった元木さんと同じ)されてたとのことで、1年半くらいラグビーをやっていたのだとか。
押見さん「でも小さいよね?身長、体重、足の大きさがあるけど165(cm)しかないんだ。」
井下さん「ラグビーやってたんですけど、体格差に限界を感じてやめました。」
押見さん「お?!趣味、特技は我々が持っているものと同じ物を持ってますよ?競馬と読書だって」
その瞬間にキラキラ池谷さんがさらに輝きだします(笑)
池谷さん「え?何?!競馬好きなの?後で電話番号、交換しない?!」
池谷さんいわく、競馬好きな人は早々に見かけないのだとか。なので仲間がいると嬉しいらしく…
池谷さん「いや〜、俺の中では”競馬好きに悪い奴はいない”って思ってるからね。」
池谷さんの根拠が非常に謎な感じが(笑)
押見さん「競馬が好きって、予想はどうなの?トントン?」
井下さん「トントン…チョイ勝ちですかね?」
池谷さん「いや〜、競馬でチョイ勝ちは凄いよ!」
井下さん「でも、勝ちで言ったらジャングルポケット斉藤の方が凄いけど。」
的中させて勝った際の金額は凄いのだが、斉藤さんの場合は賭ける金額もハンパないそうで、先日は90万負けたとか言う話まで。
読書に関してはメジャー(話題書)な感じを読むのが多いのだとか…。
後は好きな言葉「好きなことをして生きる」(ウンナンのナンちゃんのようになりたいと言うのはこの話から派生した内容)、目標「M−1決勝、準決勝」(2回戦、3回戦と進んできているので、どんどん上がって行きたいという意味なんだとか)。と言う内容を経て…
押見さん「犬の心への一言は…『押見さん、圧力かけすぎ!』」
井下さん「もう、ルミネの楽屋とかでもそうですけど、どれだけ言うんですか!!!」
どうもハンパなく井下さんにだけはプレッシャーをかけるらしい押見さん。
押見さん「俺の中で、井下は最初っから最後まで凄い緊張しまくって喋らないイメージがあるから…」
井下さん「確かに今でも緊張してますけど!!」
何とか喋れるようにしたいという親心(なのか、ただ単にカモと思っているだけなのか…)によりプレッシャーを与えているのだとか。
先ほどのシソンヌの前説同様、成長度合いを見たいものの1つとしているのだとか。
この後、好きなタイプとして『明るすぎる人はNG』と言うので不思議がる押見さん。
押見さん「大阪出身だったら、明るい人が好きだと思うんだけど…」
どうも、方面的には自身が人見知りの傾向もあるとかで強引かつ、明るすぎる人と言うのがどうにも苦手(明るすぎるのは腹が立つそうな)なんだとか。そして、ここでもう1つ決まったことがありまして…ギャグを持ちたいとか言う話がありまして、その場でギャグをやることに…
押見さん「…これは…毎回、明るめなギャグを1つやってもらうって形にしましょうか?ま、今日は1回目なんで、これからどうなるかを皆で見ていくという形で…」
是非、押見さんを乗り越えていくことを期待します(笑)こんな感じで井下さんの履歴書は終るのですが、ちょくちょく入ってくる中村さんのチャチャ入れに関して「オヤジポジション」というのが確立されたこと。そして、岡部さんの…
「井下ってゲンゴローに似てません?」
と言うのは笑わせていただきました。(途中、マイクなしで喋ったりだとか色々ありましたが…)
そしてその流れで相方・好井さんの履歴書へと移って行きます。
押見さん「えっと…好井まさお…まさおってひらがななの?」
好井さん「2つあるんですよ。免許証とか保健証は漢字で、戸籍はひらがななんですよ!」
押見さん「え〜?!何それ!」
残念ながら、漢字での説明がなかったのでどのように書くのかは謎ですが…どうも、出生届とかそういう書類で誤って書いたものがひらがなで扱われたそうで…
押見さん「じゃあ、正式なのはひらがなってこと?」
好井さん「どっちでもいいって事になってるんですけど、僕はひらがなの方を取ってます。」
そういう珍しい名前の扱い方もあるもんだと、珍奇な苗字持ちの猫川は思うわけですが(核爆)
池谷さん「でも『好井まさお』ってさ。選挙のポスターみたいでかっこいいじゃん!あれも名前だけひらがなになってるでしょ?」
えらい扱い方をされてましたけど…。現在24歳で、学歴はと言うと学校名は覚えてないんですけど、外国語短大卒と言うことで…
中村さん「短大って言ったら、女子が出るもんだと思ってたんだけど…」
ナイス☆オッサンポジション!(笑)押見さんから「偏見」と言う言葉が返ってましたけど。
…大丈夫。猫川の学歴・某専門学校(平たく言って)情報秘書課だったが、男の人もいたぞ☆偏見はいかんと思います♪
押見さん「外国語…てことは、喋れるの?」
好井さん「外国語は特にしゃべ…れないですね」
そんなもんだと思う今日この頃。で、血液型と星座で目が変わる押見さん。
押見さん「O型のおうし座って…俺と同じだよな。」
好井さん「ハイ。」
押見さん「ってことは、血液型選手権だとかぶるって事だよな…うわ〜それ見てたらお前の顔浮かんできそう。」
Σ( ̄□ ̄;…O型おうし座…猫川と同じじゃん!(核爆)ってことは、思い出さなきゃならんのか?!と思ったのはナイショにしてください(笑)
押見さん「あと、俺、最近体重増えたけど、身長体重も殆ど変わらないし、足のサイズが26(cm)…この辺は若干違うけど…」
どっちにどう違うのかはあえて口に出してはいけない内容ですのであえてスルーします(ここをチェックしている人は大概解かっているでしょうし♪)
この後、どんどん好井さんと押見さんのカブり率が高くなってくるのが…
押見さん「趣味と特技で”木村カエラ”って」
好井さん「結構好きで、ライブとか行っているんですよ〜。」
押見さん「俺も結構、木村カエラ好きだし…。で、目標が『客前で(心が)折れない』って…好井、折れるの?」
好井さん「ネタやってる時はいいんですけど…」
トークとかそういう時に折れる事があるのだとか。途中でイヤになるといいましょうか…なので今、ここにいる状況も結構ヤバい状態なのだそうで。
押見さん「別に面白いことを喋ろうとしてスベったっていうなら、そういうことになるだろうけど、別に今はそういうので話してるわけじゃないから折れなくてもいいんじゃない?」
好井さん「こういう時に大体井下がデリカシーのないことを言うんですよ!」
押見さん「デリカシーのない人見知りって何なんだよ!」
と言うことで、井下さんに振られるわけですが、井下さんいわく100か0の人なので、とことん人見知りかとことんズケズケモノを言うようになるのかのどちらかの人らしいので誰かから「押見さん、気をつけてくださいね〜」と言う言葉が何故だか猫川の脳に残ってます(笑)
中村さん「人前で折れちゃダメ☆」
押見さん「お前が言うなよ!」
本気で中村さんのポジションはステキ過ぎ(笑)縁側で座ってるおっちゃんがたまに口出ししてる感じがただよってて(大笑)
押見さん「犬の心に一言が…『人生で3回チャンスが来ると言われてますが、犬の心さんは来たことありますか?』」
好井さん「ほら。芸人になったら売れるチャンスが3回訪れるって言うじゃないですか?そういうことはありましたか?」
押見さん「自分の中ではチャンスは2回来ましたね。だから後1回ですか。2回、逃しちゃったんでね。」
ここで言う売れるチャンスはTVとかそういうことなんですけど、どれがチャンスかはあえて言うことなく後1回といわれてました。
…10月…ですよね?(謎)
確かこのタイミングだったかで江崎さんか岡部さんが何かを言おうとしたのか、言ったけどマイクが通ってなかったので誰も聞いてなかったのか…と言う事象がおき
押見さん「江崎と岡部の相性、悪すぎだって!!…本当に、岡部が(イベントで)活用されてるの見たことないよ!」
岡部さん「フォ〜ゲット、フォ〜ゲット!!」
ブレーメン…スターも岡部さんも謎過ぎる(核爆)
押見さん「もし願いが3つ叶うならってことで…」
この質問で願いを3つ書くことになっているのですが、2つ目に出て来た『ホクロを消したい』と言うのに押見さん。ステキに反応。そう。どちらもホクロっ子(笑:好井さん談)なので、かなりなシンクロ率を発揮。
この3つの願いがらみで中村さんがWC宣告をして”お客さん側の”WCに向かっていくという事象(WCの長さネタも出たけどここでは省略)もありまして、その後に好きなタイプの話として「ボブが似合うコ」と言うのに押見さんも同意。
押見さん「うわ〜〜。好井とは合うわ〜。」
池谷さん「俺は井下と合いそうだけど。」
それぞれ派閥がうまいことできそうな予感をはらみつつ井下好井の紹介が終りました。
〜その5へ続く〜
■2部:犬の心、残留メンバー/ゆったり感、新メンバー/井下好井、シソンヌ、少年少女、ブレーメン
20分ほどの休憩を経て2部がスタート。最初は犬の心とゆったり感のみ登場しました。
押見さん「ゆったり感で〜す。唯一の留年組です。」
江崎さん「今までは9期でしずる、ライス、エリートヤンキーと僕らだったんですけど、一番入るのが遅かったんですよ〜。」
それは途中抜けはしたものの、4月でその話を聞いていましたので、後に入ったから遅くなったんだろな?と思ったり。
江崎さん「でも、今回も呼んでもらえて嬉しいですよ!」
押見さん「呼んだっけ?」
江崎さん「えぇ〜〜〜?!」
時間があったら来てねみたいな言い方だったはずと言う、とんでもない回答がゆったり感の2人に投げかけられてました。
江崎さん「出て来たときに、歓迎ムードがあるかと思ったのに…それほどでもないから帰った方がいいですかね?」
そうでもないよと言う犬の心の2人とは反対に「ウエルカムモードじゃない!」と言う江崎さん。しまいには「ウエルカムと言え!」などと言う発言が飛んでましたけど。
押見さん「多分、俺が先にゆったり感が出るって言っちゃったからだろ?」
江崎さん「それ、上で見てて反応があるかな?と思ってたんですけど、無反応だったじゃないですか!もう、荷物まとめて帰ろうかと思ったし…」
押見さん「まとめるほどの荷物じゃねぇだろ?!」
ここまできても基本、喋らずにいる中村さん(笑)見た目がどういう感じになっているかと言うと…
押見さん「中村!記者会見みたいになってるぞ?!」
※ただ座っていて、フラッシュだけが焚かれている状態
なので、基本トークは犬の心2人と江崎さんと言う形が続くことになります。
とりあえず注文と言うことになるのですが、さすがに押見さんはビールをやめてウーロン茶にチェンジ。江崎さんがウーロンハイを頼んだことで興味を持った池谷さんもウーロンハイ。中村さんは普通にビールだった気が…
注文後にしずる、ライス、エリートヤンキーの変わりに入ってくる新メンバーに話が行くと思いきや、出て来たのが、カリカトークの流れにしか思えなかった『夏の思い出』。
押見さん「夏とかどうだった?」
江崎さん「僕らは7/15に単独が終って…」
池谷さん「うわ、早いね〜。」
押見さん「海とか行った?」
江崎さん「行ってないんですよ〜。単独が終った次の日から神保町の稽古が始まったんで…」
どこかの犬の心と同じ事象がゆったり感にもおきたようです(涙)このあと、ちょっとにやりとする押見さん。
押見さん「こういう時に追い詰めた中村は面白いからな…ちょっと聞いてみようか?中村。『夏といえば?』」
いきなりムチャ振りを中村さんにかます押見さん。やはりおもろいこと、言わそうとしているんだろうなと言う感じが満載(笑)中村さんに視線が集まります。
中村さん「何、したんだろうな〜〜〜〜。…う〜〜〜〜〜ん。夏な〜〜〜〜。」
やたらシンキングタイムが長い気がしましたが(笑)
中村さん「夏…冬が好きです!」
どえらい回答が戻ってきたのですが(笑)そのせいなんでしょうかね?
押見さん「…う〜ん。ゆったり感は年内いっぱいまでレギュラーやってもらおうかな?」
江崎さん「ありがとうございます!」
押見さん「一応、年内まで出てもらって、次回は『秋といえば?』、その次が『冬といえば?』って聞いていこう!」
まさかそのために年内まで残留と言うことにしたのか(笑)と言うことで、中村さんへのムチャ振りは隔月で続く予定となりました。
江崎さん「でも、そういうムチャ振りって言うのを体験したことがあるんですよ!」
とある演歌関連の番組で前説をやったときの事。北島三郎さんを目当てに見に来るような、客層的に60オーバーの人たちの前で前説をやるため、ただでさえネタをしにくい状況なのに、何らかのコーナーで司会の人にいきなり「春といえば!」と言うムチャ振りをされたのだとか。結果的にはそこに出ているゲストさんに振って、そのゲストさんのトークで客席が笑うという事態が起きたとのことで…
江崎さん「僕らに振らなくてもよかったんじゃ?って思いましたしね。その後にも『好きな食べ物は?』って振ってきましたし…大変なんですよ!」
そんな話になったところで、今回から新レギュラーとして登場するメンバーが呼び出されました。
正直新レギュラーが誰なのかは全く知らなかったので(少年少女は犬の心単独での売りとして使われてましたし、シソンヌに関しては前説で分かったものの、他の方は全く…)、楽しみにしていたのですが、最初に出て来たのが…思いっきり目に付くあの衣装…す、スター…(汗)
と言う訳で、先頭からブレーメンが登場。シソンヌ、井下好井、少年少女ということで、ここに来てレギュラーを知ったわけです。
そうか。9期から10期にシフトしたんだ。
流石にあの場では全員座れないため、後方に椅子が出てきまして、相談して座るようにということで着席するのですが、ゆったり感・中村さんがさっさと後方の椅子に座る様が(笑)
で、着席の結果なのですが…前方下手(向かって左)から、少年少女・坂口さん、井下好井・井下さん、押見さん、池谷さん、ブレーメン・スター関根さん、ブレーメン・岡部さん、ゆったり感・江崎さん。
後方下手から少年少女・阿部さん、井下好井・好井さん、シソンヌ・長谷川さん、シソンヌ・じろうさん、ゆったり感・中村さんの順に着席しました。
そして、それぞれ名前を言うことになるのですが…
岡部さん「先ほど、上で見て僕も好きなんですよ〜。熱帯魚、好きです♪」
押見さん「そういうのは自己紹介で言えよ!」
岡部さん「ブレーメンの岡部です。」
いきなりその入りで来るとは(笑)
スター「ロフトプラスワン!地下なのに、ロフトとは…これいかに?スター関根です!お待たせっ!」
やっぱりやってくれます。スターは。しかしまあ、それだけやってくれればイヤでも覚えますので、そのあたりは流石だと…
押見さん「ぜってー、考えてきたな?お前!!」
池谷さん「ハードルあげちゃダメだって!」
池谷さんの通り、この後言うのも大変だと思いますが(何せ2人目ですし…)、で、誰かいいたい人と言うので続いたのが…
好井さん「井下好井の好井でございます。え〜っと、トークをね。やっていきたいと思って…います。」
押見さん「堅っっ!!!」
スターの後に続けようとした心意気にカンパイ!何せ、この後、井下さん、坂口さん、阿部さん、長谷川さん、じろうさんと続いたのですが、前置きと後の言葉なんてなかったですからね。(何故かじろうさんの時だけ普通にしてたのに笑いが起きてた気がしたのは…錯覚でしょうか?)押見さんからは全員言い終わった後に「堂々とした物です」と言われてましたが。
そう考えると、ブレーメンが恐るべし!と言うことなんでしょうかね。で、これで終ると思いきや…
中村さん「ゆったり感の中村です。ど〜も〜〜〜。」
池谷さん「中村くん。(言わなくても)大丈夫だから!」
中村さんが急にしゃべりだすという異変(!)が。そしてその理由は…
押見さん「中村の特徴はさ〜。人が多いと強くなるんだよ!」
人が少ないと緊張するのかプレッシャーなのか…口数が減るらしい(笑)なので、先ほどの4人の時とは打って変わって元気になった(笑)模様。
押見さん「前の時もそうだったけど、今回がレギュラーとして初めての登場なんで、皆に履歴書を書いてもらいました。どんな人なのかを知っていくのにも必要だし、お客さんの中でも知らないって言う人もいるかもしれませんし。」
と言うことで、押見さんの手には紙束が準備されていてそれを読んでいく事になるのでした。しかし、押見さん。そのレギュラーに対して気になることがあるのだとか。
押見さん「今までこうやってレギュラーで後輩が来ててさ。その内、しずるがテレビに出るようになって…もう、いいっすよって思ってたら…あっという間にさ、この少年少女の野郎がよ!!」
もうニヤニヤするしかないこの話。向けられたのは少年少女の2人。
押見さん「もう、あれはイヤミだよ!俺らが中笑いしか取れなかった翌週にさ!レッドカーペットの話だけど…」
坂口さん&阿部さん「あれはおこぼれですよ!」
あえて、説明はしませんよ〜。良い子は探してみようぜ〜☆押見さんのひがみ(!)の理由がすぐに解かりますんで…。
押見さん「別にさ、抜くのはいいんだけど、早ぇよ!!!せめて、半年くらいは待ってくれよ!!」
いや〜、劇団ガッツにおけるハリセンボン、前回の犬トークにおけるしずる…今回はどの後輩が追い抜くのか楽しみです(核爆)そういう意味では登竜門…なんでしょうかね?(笑)
坂口さん「全然、抜いてませんよ!」
押見さん「そんな抜かせようとは思ってねぇよ!だけどさ、見てたら俺らも頑張らなきゃなって思うよ!」
…何か押見さんの口調が怪しい関西弁に聞こえたのは錯覚だろか?
こうして、ようやっと履歴書の話に入っていくのでした。最初に読むことになったのは井下好井・井下さんの履歴書。井下さんのフルネームを言ったとたんに何故か始まる飲み物オーダー(笑)
履歴書の出鼻をくじく形になるのですが…ここでのポイントは一番強い”カルーアミルク”を頼んだスターと、一番強い…と言ってコーラを頼むじろうさんの姿でしょうかね?(笑)
シソンヌの2人は飲めないらしく、逆に少年少女の2人は結構お酒は行けるのだとか。スターに関しては後に出てきますんで…
で、ようやっと履歴書に向かうわけですが…現在年齢22歳。近く誕生日(拍手するまでもないとは押見さんのお言葉)で23歳になるという。
押見さん「若いなぁ〜」
しみじみ言われてましたよ。そして、高校が結構有名な所を卒業(大阪でプロ野球選手だった元木さんと同じ)されてたとのことで、1年半くらいラグビーをやっていたのだとか。
押見さん「でも小さいよね?身長、体重、足の大きさがあるけど165(cm)しかないんだ。」
井下さん「ラグビーやってたんですけど、体格差に限界を感じてやめました。」
押見さん「お?!趣味、特技は我々が持っているものと同じ物を持ってますよ?競馬と読書だって」
その瞬間にキラキラ池谷さんがさらに輝きだします(笑)
池谷さん「え?何?!競馬好きなの?後で電話番号、交換しない?!」
池谷さんいわく、競馬好きな人は早々に見かけないのだとか。なので仲間がいると嬉しいらしく…
池谷さん「いや〜、俺の中では”競馬好きに悪い奴はいない”って思ってるからね。」
池谷さんの根拠が非常に謎な感じが(笑)
押見さん「競馬が好きって、予想はどうなの?トントン?」
井下さん「トントン…チョイ勝ちですかね?」
池谷さん「いや〜、競馬でチョイ勝ちは凄いよ!」
井下さん「でも、勝ちで言ったらジャングルポケット斉藤の方が凄いけど。」
的中させて勝った際の金額は凄いのだが、斉藤さんの場合は賭ける金額もハンパないそうで、先日は90万負けたとか言う話まで。
読書に関してはメジャー(話題書)な感じを読むのが多いのだとか…。
後は好きな言葉「好きなことをして生きる」(ウンナンのナンちゃんのようになりたいと言うのはこの話から派生した内容)、目標「M−1決勝、準決勝」(2回戦、3回戦と進んできているので、どんどん上がって行きたいという意味なんだとか)。と言う内容を経て…
押見さん「犬の心への一言は…『押見さん、圧力かけすぎ!』」
井下さん「もう、ルミネの楽屋とかでもそうですけど、どれだけ言うんですか!!!」
どうもハンパなく井下さんにだけはプレッシャーをかけるらしい押見さん。
押見さん「俺の中で、井下は最初っから最後まで凄い緊張しまくって喋らないイメージがあるから…」
井下さん「確かに今でも緊張してますけど!!」
何とか喋れるようにしたいという親心(なのか、ただ単にカモと思っているだけなのか…)によりプレッシャーを与えているのだとか。
先ほどのシソンヌの前説同様、成長度合いを見たいものの1つとしているのだとか。
この後、好きなタイプとして『明るすぎる人はNG』と言うので不思議がる押見さん。
押見さん「大阪出身だったら、明るい人が好きだと思うんだけど…」
どうも、方面的には自身が人見知りの傾向もあるとかで強引かつ、明るすぎる人と言うのがどうにも苦手(明るすぎるのは腹が立つそうな)なんだとか。そして、ここでもう1つ決まったことがありまして…ギャグを持ちたいとか言う話がありまして、その場でギャグをやることに…
押見さん「…これは…毎回、明るめなギャグを1つやってもらうって形にしましょうか?ま、今日は1回目なんで、これからどうなるかを皆で見ていくという形で…」
是非、押見さんを乗り越えていくことを期待します(笑)こんな感じで井下さんの履歴書は終るのですが、ちょくちょく入ってくる中村さんのチャチャ入れに関して「オヤジポジション」というのが確立されたこと。そして、岡部さんの…
「井下ってゲンゴローに似てません?」
と言うのは笑わせていただきました。(途中、マイクなしで喋ったりだとか色々ありましたが…)
そしてその流れで相方・好井さんの履歴書へと移って行きます。
押見さん「えっと…好井まさお…まさおってひらがななの?」
好井さん「2つあるんですよ。免許証とか保健証は漢字で、戸籍はひらがななんですよ!」
押見さん「え〜?!何それ!」
残念ながら、漢字での説明がなかったのでどのように書くのかは謎ですが…どうも、出生届とかそういう書類で誤って書いたものがひらがなで扱われたそうで…
押見さん「じゃあ、正式なのはひらがなってこと?」
好井さん「どっちでもいいって事になってるんですけど、僕はひらがなの方を取ってます。」
そういう珍しい名前の扱い方もあるもんだと、珍奇な苗字持ちの猫川は思うわけですが(核爆)
池谷さん「でも『好井まさお』ってさ。選挙のポスターみたいでかっこいいじゃん!あれも名前だけひらがなになってるでしょ?」
えらい扱い方をされてましたけど…。現在24歳で、学歴はと言うと学校名は覚えてないんですけど、外国語短大卒と言うことで…
中村さん「短大って言ったら、女子が出るもんだと思ってたんだけど…」
ナイス☆オッサンポジション!(笑)押見さんから「偏見」と言う言葉が返ってましたけど。
…大丈夫。猫川の学歴・某専門学校(平たく言って)情報秘書課だったが、男の人もいたぞ☆偏見はいかんと思います♪
押見さん「外国語…てことは、喋れるの?」
好井さん「外国語は特にしゃべ…れないですね」
そんなもんだと思う今日この頃。で、血液型と星座で目が変わる押見さん。
押見さん「O型のおうし座って…俺と同じだよな。」
好井さん「ハイ。」
押見さん「ってことは、血液型選手権だとかぶるって事だよな…うわ〜それ見てたらお前の顔浮かんできそう。」
Σ( ̄□ ̄;…O型おうし座…猫川と同じじゃん!(核爆)ってことは、思い出さなきゃならんのか?!と思ったのはナイショにしてください(笑)
押見さん「あと、俺、最近体重増えたけど、身長体重も殆ど変わらないし、足のサイズが26(cm)…この辺は若干違うけど…」
どっちにどう違うのかはあえて口に出してはいけない内容ですのであえてスルーします(ここをチェックしている人は大概解かっているでしょうし♪)
この後、どんどん好井さんと押見さんのカブり率が高くなってくるのが…
押見さん「趣味と特技で”木村カエラ”って」
好井さん「結構好きで、ライブとか行っているんですよ〜。」
押見さん「俺も結構、木村カエラ好きだし…。で、目標が『客前で(心が)折れない』って…好井、折れるの?」
好井さん「ネタやってる時はいいんですけど…」
トークとかそういう時に折れる事があるのだとか。途中でイヤになるといいましょうか…なので今、ここにいる状況も結構ヤバい状態なのだそうで。
押見さん「別に面白いことを喋ろうとしてスベったっていうなら、そういうことになるだろうけど、別に今はそういうので話してるわけじゃないから折れなくてもいいんじゃない?」
好井さん「こういう時に大体井下がデリカシーのないことを言うんですよ!」
押見さん「デリカシーのない人見知りって何なんだよ!」
と言うことで、井下さんに振られるわけですが、井下さんいわく100か0の人なので、とことん人見知りかとことんズケズケモノを言うようになるのかのどちらかの人らしいので誰かから「押見さん、気をつけてくださいね〜」と言う言葉が何故だか猫川の脳に残ってます(笑)
中村さん「人前で折れちゃダメ☆」
押見さん「お前が言うなよ!」
本気で中村さんのポジションはステキ過ぎ(笑)縁側で座ってるおっちゃんがたまに口出ししてる感じがただよってて(大笑)
押見さん「犬の心に一言が…『人生で3回チャンスが来ると言われてますが、犬の心さんは来たことありますか?』」
好井さん「ほら。芸人になったら売れるチャンスが3回訪れるって言うじゃないですか?そういうことはありましたか?」
押見さん「自分の中ではチャンスは2回来ましたね。だから後1回ですか。2回、逃しちゃったんでね。」
ここで言う売れるチャンスはTVとかそういうことなんですけど、どれがチャンスかはあえて言うことなく後1回といわれてました。
…10月…ですよね?(謎)
確かこのタイミングだったかで江崎さんか岡部さんが何かを言おうとしたのか、言ったけどマイクが通ってなかったので誰も聞いてなかったのか…と言う事象がおき
押見さん「江崎と岡部の相性、悪すぎだって!!…本当に、岡部が(イベントで)活用されてるの見たことないよ!」
岡部さん「フォ〜ゲット、フォ〜ゲット!!」
ブレーメン…スターも岡部さんも謎過ぎる(核爆)
押見さん「もし願いが3つ叶うならってことで…」
この質問で願いを3つ書くことになっているのですが、2つ目に出て来た『ホクロを消したい』と言うのに押見さん。ステキに反応。そう。どちらもホクロっ子(笑:好井さん談)なので、かなりなシンクロ率を発揮。
この3つの願いがらみで中村さんがWC宣告をして”お客さん側の”WCに向かっていくという事象(WCの長さネタも出たけどここでは省略)もありまして、その後に好きなタイプの話として「ボブが似合うコ」と言うのに押見さんも同意。
押見さん「うわ〜〜。好井とは合うわ〜。」
池谷さん「俺は井下と合いそうだけど。」
それぞれ派閥がうまいことできそうな予感をはらみつつ井下好井の紹介が終りました。
〜その5へ続く〜
2008.08.30 ▲
※ これの実投稿日は9/3です。
ということで、猫川です。
…すげ〜。3ページ費やしてようやっと1部終了って…どれだけ書いてるんでしょうね〜(汗)
反省として、今後続く2部、3部に関しては短くして行きたいなと思ってます。
とは言え、3部って書きづらい場所なので異常に短くなる予感はしてますが…
今日の年貢を持ちまして、1部は終了とさせていただきます。m(_)m
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6
ということで、猫川です。
…すげ〜。3ページ費やしてようやっと1部終了って…どれだけ書いてるんでしょうね〜(汗)
反省として、今後続く2部、3部に関しては短くして行きたいなと思ってます。
とは言え、3部って書きづらい場所なので異常に短くなる予感はしてますが…
今日の年貢を持ちまして、1部は終了とさせていただきます。m(_)m
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2
■犬の心オールナイトトークライブ:3(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6
【8/29 犬の心オールナイトトークライブ:3】
■さらに1部の続き:犬の心
一応前回の補足をしますと、押見さんとしては出来るならお笑いをやって行きたいので、作家などの活動とかはしないようなことを言ってたな〜言うのを思い出したのでちょっとだけ書いておきましたが、この話で一旦切れます。
ピンとくる話と言うことで出されたのがオリンピックネタ。
池谷さん「え〜〜っと、あの人、誰だっけ…あの人!!」
全く言葉が詰まってそれ以外のことが出てこない池谷さん。
池谷さん「…あ、射的の!」
この言葉が出た瞬間苦笑していたのは押見さんおよび、先週のオールナイトトークライブに参加した人々(笑)
押見さん「先週も、カリカさんのトークライブでどっちかが同じように射的って間違ったんだけど、何で急に縁日になっちゃうんだよ!」
ちなみに間違えたのは、林さんですし、家城さんも気づいてませんでした(笑)
池谷さん「あ〜。射撃だ。あの人ってシングルマザーだったんでしょ?」
押見さん「そうだっけ?あの、60いくつかの乗馬の人って…」
池谷さん「予選敗退したでしょ?」
何気に知ってるもんだな〜と思ったり。
池谷さん「ほら、NHKで”ギフト”が流れてた…」
押見さん「ミスチルのギフトね?」
池谷さん「オリンピックの総集編の最後に出ていた内柴の姿が」
押見さん「内柴は…俺が女なら食いつくね!あれはいいよ!男として憧れるわ。あんな風になりたいよ。」
メダル取った後の行動などについて、かっこよさを主張してました。(が、猫川的には先週のカリカトークにおけるある言葉がよぎっていた為、ただ笑いをこらえてましたが…そういう方面に聞こえるだなんて(爆))
押見さん「でもさ〜。あの、メダル取った人がメダルを食うって言うのはダサくない?誰がやり始めたのか知らないけどさ…」
池谷さん「日本でメダル取った人がかじってはなかったけど、チューしてたし。」
押見さん「チューはいいけど、かじるのはダメでしょう?…後誰だっけ?水泳でメダルを取った後、女優になりますってなった人!!」
何となく、この後書くのは危なそうなのであえて削除させていただきますが、押見さんいわくメダルを取れたからと言って女優などの他の業種でも活躍できるとは限らないと言うようなことを言ってましたね。その発想自体が”オモロー”とは言ってましたが。
押見さん「あと、柔道の石井!あれ、喋りすぎじゃない?まあ、メダル取って、マイク向けられる機会が多くなったんだから何か言いたいのも解かるけど…」
池谷さん「俺、日体大にいたから解かるけど、知り合いに日体大柔道部のヤツがいたけど…日体大の連中はあんなもんだよ?あいつら、死ぬほど練習してるし。」
押見さん「そりゃ〜オリンピックの舞台に出るくらいなんだからそれくらいの練習はしてるでしょう!」
池谷さん「そしてもう1つの面も持ってて、TVに出たいって気持ちが強いんだよ。俺が芸人になったって聞いただけでそっちの連中から声がかかったりして。」
そういう経歴と実際の石井さんの年齢を考えると、そういうお年頃(!)だと言うのを池谷さんは理解していたようで…。解かるわ〜とは言われてましたが…
押見さん「それだったらやっぱり内柴はベストだよ!」
あくまでも内柴押しな押見さんでした(笑)あとは、アニマル浜口親子に関する内容(怖くて書けないし…)や、野球に関すること(喋ったら毒だらけになると言う一言だけ残してましたが…)などが出てましたね。ホントに良く見てます。…今、猫川、ツッコミ書こうと思いましたがやめまして。
押見さん「100mリレーなんかも凄かったよね?」
池谷さん「あの人の奥さんってメダリストだったらしくて銅メダル2つ持っていたんだけど、旦那がメダリストじゃないからって言うんでずっと隠しておいていたんだって。今回、その旦那がメダルを取ったっていうので10数年ぶりにそのメダルを外に出すことが出来たんだってさ。」
押見さん「うわ〜。いい奥さんじゃない!」
池谷さん「ホント、オリンピックは良く見ましたからね。」
押見さん「あとヤワラちゃんね。まだやるの!って思ったでしょうね。」
(笑)なんちゅ〜一言を発しますかね!
押見さん「あの発言でヤワラちゃんと同じ階級の人はゲー吐いたと思うよ?ヤワラちゃんがいるお陰で代表になれなかった人っていっぱいいるでしょうから!」
池谷さん「まあ、そういうことになるよね?」
押見さん「でも、現役を続けることは凄いと思う。日本人によくある引き際を見て引退するっていうのじゃなくて、ボロボロになるまでやろうとするところが凄いと思うし、次のオリンピックまではボロボロになるんでしょうけど、それを目指してまたメダル取ろうものならかっこいいじゃない!」
かなりのいい評価をしているようなんですが…
押見さん「それを言うことによって、谷さん(ヤワラちゃんの旦那さん)はゲ□吐きそうになってるでしょうね?今回のオリンピックが終ってから落ち着くと思ったのに、また4年間は練習に明け暮れるんですからね。」
と、ここまで言っている間に池谷さんに異変が。
池谷さん「…トイレ、行ってきていい?」
押見さん「ダメ!」
自分は行ったくせに、人にはダメって…なんって人でしょう!(膀胱がパンパンと言う言葉により行くのは免除されたのですが)
押見さん「あ、戻ってくる時に俺のタバコ持ってきて!マルボロ…じゃないや!マイルドセブンスーパーライトね。」
そうして今度は池谷さんがWCへと向かったため、舞台上には押見さん1人。視線は当然押見さんにのみ向けられるのですが…何1つ喋ろうとはしません(核爆)その間1分以上。
TVやラジオなら放送事故として充分扱えるだけの間、押見さんはセンターに移動してただただタバコを吸ってみたりビールを飲んだりしているだけの状態。そして不意に…
押見さん「ちょっと黙ってみようと思ってみたものの、今、相当ビビってます。」
おそらく、アンケートに何か書かれるだろうと見越しての発言でしょうが(笑)
押見さん「あと、20分くらいで休憩入りますんでね…」
と喋っていた所に池谷さんご帰還。
押見さん「お前がいない間、笑い1つも取らなかったぞ!!」
池谷さん「やっぱり、俺がいないとダメか?!」
会場から返って来たのが失笑だったのは(大笑)
池谷さん「え?失笑?!」
このあたりの流れ大変楽しませていただきましたよ。そうしてようやっと座ろうとする池谷さんをじっと見ていた押見さん。
押見さん「やっぱり、これも物申すわ!そのネックレス!!」
池谷さん「あ、コレ?」
押見さん「単独の時、最初のコントの時にずっと付けてたでしょ?」
池谷さん「つけてたよ?」
押見さん「じゃあ、外せよ〜!外せって言ったら外したとは思うけど、外したら動揺しそうだったんで…」
池谷さん「俺、極力外そうと思ってるよ?」
押見さん「極力じゃなくて外せよ!」
コント中でネックレスを外すことなく付けている事に物申す状態となってました。別に彼女からずっと着けるように言われているわけでもないから出来るだろうと言われてましたが…
押見さん「何で毎回単独の時は黒T着てやってるのか解かってる?」
池谷さん「だから見えないようにして黒Tの中に隠していたつもりなんだけど…」
押見さん「何でそういうことを言うかって、キラキラしている物がこっちから見えたからだよ!」」
一応、単独の時は完全黒ずくめで出ているのにはちゃんとした理由があるそうで、ネックレスは完全にその妨げになるのだとか…
押見さん「何で単独では黒でやっているか…理由を述べよ!」
池谷さん。ごまかそうとしても、ちゃんと答えないと許さない構えを見せた押見さんだったので、その回答がなされるのですが…
池谷さん「着替えるの、めんどくせーから!」
押見さん「ちげーよ!!」
池谷さん「え、嘘?!違うの?!」
相方ですら知らない黒い衣装の理由(笑)そしてその理由が出てくるわけです。
押見さん「全身黒でいると何の印象もつかないので、女物のカツラかぶっただけでも女性に見えるとか、シンプルにすることによってそう見えるようにしてるの!」
池谷さん「(お客さんに向かって)だって♪」
押見さん「だってじゃねぇよ!」
そういうことがあるので、出来ればつけて欲しくないのだとか。
押見さん「別に、彼女からずっとつけててくれって言われてるわけじゃないんでしょ?」
池谷さん「言われてないよ?」
押見さん「そう言ってるけど、池谷は絶対彼女への義理を果たそうとしてるんだよ。だから、こういう場につけてくることによって、実はトリオだって見せてるんじゃないかって…」
それはそれで非常に面白いのですが(笑)
本当はこの言葉を(押見さんも会った事のない池谷さんの)彼女さんに言いたかったのだが、実際にはこういうトークライブとかにも来たことはないのだそうで…
押見さん「だから、その上、脱いだのはネックレスアピールじゃないかって思ってんだけど。」
池谷さん「それがそうなら、かなり痛いじゃない!」
確かに、彼女に取ってみればペアのネックレスをずっと着けてくれているというのは嬉しいことなんだろうけど、あくまで相方として言っているんだから!と言うのを強調してましたか。
押見さん「何か、誤解されてるようですけど、俺のほうが常識人だからね!」
誰か誤解しているんでしょうかねぇ〜?と言うさっぱりしたツッコミだけ書いておきましょか?さらに掘り下げて通常人らしさを言おうとしたのですが、躊躇ってましたし。
どうも、それは自分の機嫌の問題らしく…
押見さん「最近、嫌なことなくて、いいことばっかりあるしさ。嫌なメールは来なくなったし、ブログは荒れてないし…」
池谷さん「俺も、墓参りに行った後から凄く調子がいいんだよ!」
何となく、押見さんの発言に若干涙が出そうになったのは気のせいか…それをいい事と扱うって(涙)
で、ここで引っかかってきたのが池谷さんの墓参り話。
押見さん「墓参りって、いつ行ったの?」
池谷さん「単独終ってから、ゲリラ的に墓参りに帰った。」
ゲリラと言いながら、東京を出る直前に実家に連絡はしていたようなんですけどね。それで帰っていったのだとか。
押見さん「墓参りって、何のために行くの?俺、墓に行っても知らない人ばっかりだから何のために行くのかが全く解からないんだけど…」
池谷さん「そりゃ〜やっぱり、”守ってください”って」
押見さん「俺が霊だったとしたら、1年に1回しか来ないようなやつを守ってやろうとは思わないけどな〜。」
池谷さん「でも、墓参り終わったらすっきりするし、気持ちいいよ〜」
押見さん「それって自己満でしょ?何か、年に1回の墓参りって誕生日の時だけ言うことを聞く彼女みたいでヤだよ!あと、初詣も年に1回だけ来て5円玉投げたくらいで願いがかなうと思う?!」
とにかくお墓参りに行くと言う理由が解からずに池谷さんにひたすら聞いてましたけどね。で、もし自分が霊だとしたら年1程度で守ってやる気はしないし、初詣での賽銭で10万くらい入れないと願い事はかなえない!と言ってましたっけね。
押見さん「俺が死んで霊になって年に1回しか墓参りに来ないようなら枕元に立ってやる!『毎年、顔を出してくれてありがとう…何ていうと思うか?』って。年に1回だけでいいなんて、死んでる人差別だよ!」
大切な人だったら年1回の墓参りだけじゃないだろう?というのが押見さんの考えらしい。
また、供える物が花というのも嬉しくないようで、それだったらヤンキーじゃないけどタバコの方がよっぽど嬉しいとか…。
でも、どうも墓参りに関してそう思うようになったのは、過去、自分の父親のお墓に『バカ』と落書きされたことによるショックも多少あったのだとか。死んでからもそんな風に言われるのは…と。
押見さん「もし俺が死んで、池谷が墓参りに来たとしても、守ってやることは出来ないだろうな〜見てるだけになると思うけど…。生きてても守れてないから。」
池谷さん「いや、そもそも押見さんに守ってもらおうと思わないけど。」
(笑)とは言え、本気で守れるとも思えないし…。
押見さん「じゃあ逆に、お前が死んだら俺を守ってくれる?」
池谷さん「いや〜〜。今の話を聞いてたら、守らないだろう…」
押見さん「池谷、違うよ?!」
大変厄介なことに(笑)押見さんが死んでしまったら池谷さんを守ることは出来ないが、池谷さんが先に死んでしまったら押見さんを守って欲しいと言うワガママ(笑)な発言をしまして。
池谷さんが押見さんを守らないといけないと言う理由を切々と語り、洗脳させる手段に。
池谷さん「まあ、10回くらいおまいりにきたら考えるけど…」
押見さん「え?10回くらいでいいの?全然出来るわ!その代わり俺をちゃんと守ってね。もし、俺が老衰以外で死んだら池谷のせいだからな!」
と言うことで約束が交わされると言う。
押見さん「よし!でっかい保険が出来たぞ?!」
あくまでも池谷さんが先に亡くなった場合の話ですので、根本条件次第だと思いますが…
押見さん「でも、普段、そういう霊ってどこにいるんだろう?」
池谷さん「天界とか?」
押見さん「もし、ずっと天界にいるんだったら守ってもらえてないんじゃん!で、年に1回天界からバカンスでこっちに降りてきてるって事?!」
この後、ここ数年で亡くなった押見さんの祖母の話が出てまいりまして、その祖母に存命中に守ってねって言っとけばよかったと言う恐ろしい言語が飛び出してましたが(ある意味、鬼のような発言なんだが…)、最後の最後に池谷さんの守りがどれほどのものか言われてましたかね。
池谷さん「とりあえず、食中りにはならないようにはするから♪」
押見さん「年取ったら、暴飲暴食はしないと思うんだけどな…」
食中りにのみ効力を発揮する守り…すばらしいな(笑)と言うところで、時間を見たら既に2時半を軽くオーバー。
池谷さん「え?もうそんなにたっちゃったの?!」
押見さん「とりあえず休憩に入りますんで…また後で出てきます。」
と言う訳で2時間ほどに及んだ1部が終了しました。2:35過ぎでしたか。気のせいか暗めの話が多かったような…。(死ぬ関係の話が半分近くは出てきましたし。)
〜その4に続く〜
■さらに1部の続き:犬の心
一応前回の補足をしますと、押見さんとしては出来るならお笑いをやって行きたいので、作家などの活動とかはしないようなことを言ってたな〜言うのを思い出したのでちょっとだけ書いておきましたが、この話で一旦切れます。
ピンとくる話と言うことで出されたのがオリンピックネタ。
池谷さん「え〜〜っと、あの人、誰だっけ…あの人!!」
全く言葉が詰まってそれ以外のことが出てこない池谷さん。
池谷さん「…あ、射的の!」
この言葉が出た瞬間苦笑していたのは押見さんおよび、先週のオールナイトトークライブに参加した人々(笑)
押見さん「先週も、カリカさんのトークライブでどっちかが同じように射的って間違ったんだけど、何で急に縁日になっちゃうんだよ!」
ちなみに間違えたのは、林さんですし、家城さんも気づいてませんでした(笑)
池谷さん「あ〜。射撃だ。あの人ってシングルマザーだったんでしょ?」
押見さん「そうだっけ?あの、60いくつかの乗馬の人って…」
池谷さん「予選敗退したでしょ?」
何気に知ってるもんだな〜と思ったり。
池谷さん「ほら、NHKで”ギフト”が流れてた…」
押見さん「ミスチルのギフトね?」
池谷さん「オリンピックの総集編の最後に出ていた内柴の姿が」
押見さん「内柴は…俺が女なら食いつくね!あれはいいよ!男として憧れるわ。あんな風になりたいよ。」
メダル取った後の行動などについて、かっこよさを主張してました。(が、猫川的には先週のカリカトークにおけるある言葉がよぎっていた為、ただ笑いをこらえてましたが…そういう方面に聞こえるだなんて(爆))
押見さん「でもさ〜。あの、メダル取った人がメダルを食うって言うのはダサくない?誰がやり始めたのか知らないけどさ…」
池谷さん「日本でメダル取った人がかじってはなかったけど、チューしてたし。」
押見さん「チューはいいけど、かじるのはダメでしょう?…後誰だっけ?水泳でメダルを取った後、女優になりますってなった人!!」
何となく、この後書くのは危なそうなのであえて削除させていただきますが、押見さんいわくメダルを取れたからと言って女優などの他の業種でも活躍できるとは限らないと言うようなことを言ってましたね。その発想自体が”オモロー”とは言ってましたが。
押見さん「あと、柔道の石井!あれ、喋りすぎじゃない?まあ、メダル取って、マイク向けられる機会が多くなったんだから何か言いたいのも解かるけど…」
池谷さん「俺、日体大にいたから解かるけど、知り合いに日体大柔道部のヤツがいたけど…日体大の連中はあんなもんだよ?あいつら、死ぬほど練習してるし。」
押見さん「そりゃ〜オリンピックの舞台に出るくらいなんだからそれくらいの練習はしてるでしょう!」
池谷さん「そしてもう1つの面も持ってて、TVに出たいって気持ちが強いんだよ。俺が芸人になったって聞いただけでそっちの連中から声がかかったりして。」
そういう経歴と実際の石井さんの年齢を考えると、そういうお年頃(!)だと言うのを池谷さんは理解していたようで…。解かるわ〜とは言われてましたが…
押見さん「それだったらやっぱり内柴はベストだよ!」
あくまでも内柴押しな押見さんでした(笑)あとは、アニマル浜口親子に関する内容(怖くて書けないし…)や、野球に関すること(喋ったら毒だらけになると言う一言だけ残してましたが…)などが出てましたね。ホントに良く見てます。…今、猫川、ツッコミ書こうと思いましたがやめまして。
押見さん「100mリレーなんかも凄かったよね?」
池谷さん「あの人の奥さんってメダリストだったらしくて銅メダル2つ持っていたんだけど、旦那がメダリストじゃないからって言うんでずっと隠しておいていたんだって。今回、その旦那がメダルを取ったっていうので10数年ぶりにそのメダルを外に出すことが出来たんだってさ。」
押見さん「うわ〜。いい奥さんじゃない!」
池谷さん「ホント、オリンピックは良く見ましたからね。」
押見さん「あとヤワラちゃんね。まだやるの!って思ったでしょうね。」
(笑)なんちゅ〜一言を発しますかね!
押見さん「あの発言でヤワラちゃんと同じ階級の人はゲー吐いたと思うよ?ヤワラちゃんがいるお陰で代表になれなかった人っていっぱいいるでしょうから!」
池谷さん「まあ、そういうことになるよね?」
押見さん「でも、現役を続けることは凄いと思う。日本人によくある引き際を見て引退するっていうのじゃなくて、ボロボロになるまでやろうとするところが凄いと思うし、次のオリンピックまではボロボロになるんでしょうけど、それを目指してまたメダル取ろうものならかっこいいじゃない!」
かなりのいい評価をしているようなんですが…
押見さん「それを言うことによって、谷さん(ヤワラちゃんの旦那さん)はゲ□吐きそうになってるでしょうね?今回のオリンピックが終ってから落ち着くと思ったのに、また4年間は練習に明け暮れるんですからね。」
と、ここまで言っている間に池谷さんに異変が。
池谷さん「…トイレ、行ってきていい?」
押見さん「ダメ!」
自分は行ったくせに、人にはダメって…なんって人でしょう!(膀胱がパンパンと言う言葉により行くのは免除されたのですが)
押見さん「あ、戻ってくる時に俺のタバコ持ってきて!マルボロ…じゃないや!マイルドセブンスーパーライトね。」
そうして今度は池谷さんがWCへと向かったため、舞台上には押見さん1人。視線は当然押見さんにのみ向けられるのですが…何1つ喋ろうとはしません(核爆)その間1分以上。
TVやラジオなら放送事故として充分扱えるだけの間、押見さんはセンターに移動してただただタバコを吸ってみたりビールを飲んだりしているだけの状態。そして不意に…
押見さん「ちょっと黙ってみようと思ってみたものの、今、相当ビビってます。」
おそらく、アンケートに何か書かれるだろうと見越しての発言でしょうが(笑)
押見さん「あと、20分くらいで休憩入りますんでね…」
と喋っていた所に池谷さんご帰還。
押見さん「お前がいない間、笑い1つも取らなかったぞ!!」
池谷さん「やっぱり、俺がいないとダメか?!」
会場から返って来たのが失笑だったのは(大笑)
池谷さん「え?失笑?!」
このあたりの流れ大変楽しませていただきましたよ。そうしてようやっと座ろうとする池谷さんをじっと見ていた押見さん。
押見さん「やっぱり、これも物申すわ!そのネックレス!!」
池谷さん「あ、コレ?」
押見さん「単独の時、最初のコントの時にずっと付けてたでしょ?」
池谷さん「つけてたよ?」
押見さん「じゃあ、外せよ〜!外せって言ったら外したとは思うけど、外したら動揺しそうだったんで…」
池谷さん「俺、極力外そうと思ってるよ?」
押見さん「極力じゃなくて外せよ!」
コント中でネックレスを外すことなく付けている事に物申す状態となってました。別に彼女からずっと着けるように言われているわけでもないから出来るだろうと言われてましたが…
押見さん「何で毎回単独の時は黒T着てやってるのか解かってる?」
池谷さん「だから見えないようにして黒Tの中に隠していたつもりなんだけど…」
押見さん「何でそういうことを言うかって、キラキラしている物がこっちから見えたからだよ!」」
一応、単独の時は完全黒ずくめで出ているのにはちゃんとした理由があるそうで、ネックレスは完全にその妨げになるのだとか…
押見さん「何で単独では黒でやっているか…理由を述べよ!」
池谷さん。ごまかそうとしても、ちゃんと答えないと許さない構えを見せた押見さんだったので、その回答がなされるのですが…
池谷さん「着替えるの、めんどくせーから!」
押見さん「ちげーよ!!」
池谷さん「え、嘘?!違うの?!」
相方ですら知らない黒い衣装の理由(笑)そしてその理由が出てくるわけです。
押見さん「全身黒でいると何の印象もつかないので、女物のカツラかぶっただけでも女性に見えるとか、シンプルにすることによってそう見えるようにしてるの!」
池谷さん「(お客さんに向かって)だって♪」
押見さん「だってじゃねぇよ!」
そういうことがあるので、出来ればつけて欲しくないのだとか。
押見さん「別に、彼女からずっとつけててくれって言われてるわけじゃないんでしょ?」
池谷さん「言われてないよ?」
押見さん「そう言ってるけど、池谷は絶対彼女への義理を果たそうとしてるんだよ。だから、こういう場につけてくることによって、実はトリオだって見せてるんじゃないかって…」
それはそれで非常に面白いのですが(笑)
本当はこの言葉を(押見さんも会った事のない池谷さんの)彼女さんに言いたかったのだが、実際にはこういうトークライブとかにも来たことはないのだそうで…
押見さん「だから、その上、脱いだのはネックレスアピールじゃないかって思ってんだけど。」
池谷さん「それがそうなら、かなり痛いじゃない!」
確かに、彼女に取ってみればペアのネックレスをずっと着けてくれているというのは嬉しいことなんだろうけど、あくまで相方として言っているんだから!と言うのを強調してましたか。
押見さん「何か、誤解されてるようですけど、俺のほうが常識人だからね!」
誰か誤解しているんでしょうかねぇ〜?と言うさっぱりしたツッコミだけ書いておきましょか?さらに掘り下げて通常人らしさを言おうとしたのですが、躊躇ってましたし。
どうも、それは自分の機嫌の問題らしく…
押見さん「最近、嫌なことなくて、いいことばっかりあるしさ。嫌なメールは来なくなったし、ブログは荒れてないし…」
池谷さん「俺も、墓参りに行った後から凄く調子がいいんだよ!」
何となく、押見さんの発言に若干涙が出そうになったのは気のせいか…それをいい事と扱うって(涙)
で、ここで引っかかってきたのが池谷さんの墓参り話。
押見さん「墓参りって、いつ行ったの?」
池谷さん「単独終ってから、ゲリラ的に墓参りに帰った。」
ゲリラと言いながら、東京を出る直前に実家に連絡はしていたようなんですけどね。それで帰っていったのだとか。
押見さん「墓参りって、何のために行くの?俺、墓に行っても知らない人ばっかりだから何のために行くのかが全く解からないんだけど…」
池谷さん「そりゃ〜やっぱり、”守ってください”って」
押見さん「俺が霊だったとしたら、1年に1回しか来ないようなやつを守ってやろうとは思わないけどな〜。」
池谷さん「でも、墓参り終わったらすっきりするし、気持ちいいよ〜」
押見さん「それって自己満でしょ?何か、年に1回の墓参りって誕生日の時だけ言うことを聞く彼女みたいでヤだよ!あと、初詣も年に1回だけ来て5円玉投げたくらいで願いがかなうと思う?!」
とにかくお墓参りに行くと言う理由が解からずに池谷さんにひたすら聞いてましたけどね。で、もし自分が霊だとしたら年1程度で守ってやる気はしないし、初詣での賽銭で10万くらい入れないと願い事はかなえない!と言ってましたっけね。
押見さん「俺が死んで霊になって年に1回しか墓参りに来ないようなら枕元に立ってやる!『毎年、顔を出してくれてありがとう…何ていうと思うか?』って。年に1回だけでいいなんて、死んでる人差別だよ!」
大切な人だったら年1回の墓参りだけじゃないだろう?というのが押見さんの考えらしい。
また、供える物が花というのも嬉しくないようで、それだったらヤンキーじゃないけどタバコの方がよっぽど嬉しいとか…。
でも、どうも墓参りに関してそう思うようになったのは、過去、自分の父親のお墓に『バカ』と落書きされたことによるショックも多少あったのだとか。死んでからもそんな風に言われるのは…と。
押見さん「もし俺が死んで、池谷が墓参りに来たとしても、守ってやることは出来ないだろうな〜見てるだけになると思うけど…。生きてても守れてないから。」
池谷さん「いや、そもそも押見さんに守ってもらおうと思わないけど。」
(笑)とは言え、本気で守れるとも思えないし…。
押見さん「じゃあ逆に、お前が死んだら俺を守ってくれる?」
池谷さん「いや〜〜。今の話を聞いてたら、守らないだろう…」
押見さん「池谷、違うよ?!」
大変厄介なことに(笑)押見さんが死んでしまったら池谷さんを守ることは出来ないが、池谷さんが先に死んでしまったら押見さんを守って欲しいと言うワガママ(笑)な発言をしまして。
池谷さんが押見さんを守らないといけないと言う理由を切々と語り、洗脳させる手段に。
池谷さん「まあ、10回くらいおまいりにきたら考えるけど…」
押見さん「え?10回くらいでいいの?全然出来るわ!その代わり俺をちゃんと守ってね。もし、俺が老衰以外で死んだら池谷のせいだからな!」
と言うことで約束が交わされると言う。
押見さん「よし!でっかい保険が出来たぞ?!」
あくまでも池谷さんが先に亡くなった場合の話ですので、根本条件次第だと思いますが…
押見さん「でも、普段、そういう霊ってどこにいるんだろう?」
池谷さん「天界とか?」
押見さん「もし、ずっと天界にいるんだったら守ってもらえてないんじゃん!で、年に1回天界からバカンスでこっちに降りてきてるって事?!」
この後、ここ数年で亡くなった押見さんの祖母の話が出てまいりまして、その祖母に存命中に守ってねって言っとけばよかったと言う恐ろしい言語が飛び出してましたが(ある意味、鬼のような発言なんだが…)、最後の最後に池谷さんの守りがどれほどのものか言われてましたかね。
池谷さん「とりあえず、食中りにはならないようにはするから♪」
押見さん「年取ったら、暴飲暴食はしないと思うんだけどな…」
食中りにのみ効力を発揮する守り…すばらしいな(笑)と言うところで、時間を見たら既に2時半を軽くオーバー。
池谷さん「え?もうそんなにたっちゃったの?!」
押見さん「とりあえず休憩に入りますんで…また後で出てきます。」
と言う訳で2時間ほどに及んだ1部が終了しました。2:35過ぎでしたか。気のせいか暗めの話が多かったような…。(死ぬ関係の話が半分近くは出てきましたし。)
〜その4に続く〜
2008.08.30 ▲
※ これの実投稿日は9/2です。
本人観に来ちゃあかんやろ!猫川です。
前々から書いてますとおり、mixi上でもこのレポートを展開しているわけですが(もちろん違う名前で登録してますので、”猫川”と言う名前は書き変わってますけどね)、1部でのレポを上げた日に、この犬の心オールナイトトークライブに出ていた方(犬の心の2人ではないのであしからず)が観に来られていたのは怖かったです。
…あなた方の出番はまだ先よ…
と、どれだけ言いたかったやら(笑)
流石にここまでは足延ばしてないだろうというので、ブログでこうやってグチっているわけです。
下手に誰が見てるか解かるというのも怖い物ですね〜。
今更何を!と言うトークですが、王様の耳は何とやらをしたかったんで。
そんな訳で続きを書いてみました…だが、まだ1部終ってません(爆死)
そりゃ〜そうでしょう。カリカトークとは違って、1部って2時間半くらい喋ってますからね〜。
よほど上手くまとめなきゃ2つで終りませんって!1ページ1時間くらいで換算して書くことが多いの で、必然的に途中で終ってしまったという…。
自分の記憶力のなさで終ってくれると思ったのですが、妙な部分で色々覚えていた為こんな結果となりました。
そろそろ深夜帯で記憶が飛び始めると思いますが、今日はこんな所で…。
オリンピック話の前まで書き終えましたので〜。
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6
本人観に来ちゃあかんやろ!猫川です。
前々から書いてますとおり、mixi上でもこのレポートを展開しているわけですが(もちろん違う名前で登録してますので、”猫川”と言う名前は書き変わってますけどね)、1部でのレポを上げた日に、この犬の心オールナイトトークライブに出ていた方(犬の心の2人ではないのであしからず)が観に来られていたのは怖かったです。
…あなた方の出番はまだ先よ…
と、どれだけ言いたかったやら(笑)
流石にここまでは足延ばしてないだろうというので、ブログでこうやってグチっているわけです。
下手に誰が見てるか解かるというのも怖い物ですね〜。
今更何を!と言うトークですが、王様の耳は何とやらをしたかったんで。
そんな訳で続きを書いてみました…だが、まだ1部終ってません(爆死)
そりゃ〜そうでしょう。カリカトークとは違って、1部って2時間半くらい喋ってますからね〜。
よほど上手くまとめなきゃ2つで終りませんって!1ページ1時間くらいで換算して書くことが多いの で、必然的に途中で終ってしまったという…。
自分の記憶力のなさで終ってくれると思ったのですが、妙な部分で色々覚えていた為こんな結果となりました。
そろそろ深夜帯で記憶が飛び始めると思いますが、今日はこんな所で…。
オリンピック話の前まで書き終えましたので〜。
■犬の心オールナイトトークライブ:1
■犬の心オールナイトトークライブ:2(当ページ)
■犬の心オールナイトトークライブ:3
■犬の心オールナイトトークライブ:4
■犬の心オールナイトトークライブ:5
■犬の心オールナイトトークライブ:6
【8/29 犬の心オールナイトトークライブ:2】
■1部の続き:犬の心
池谷さん「よっしゃ!俺に視線が集まってきたぞ〜〜!…何か、思い出すよ〜?」
もしかして、今とんでもなく珍しい光景を見ているのかもしれない…そう思っていた猫川だったりします。
池谷さん「日々、面白いことがなくてね〜〜〜。あ、最近、カメ飼いはじめて。2匹飼ったんですけど、名前をロミオとジュリエットって言うのでつけちゃったんで、収拾がつかなくなってるんですよ!」
押見さんがWCでいない間に始めたトークが『池谷さんペット自慢』(笑)最近飼い始めたそのカメ。現在は小さいらしいのだが、将来的には30cm程度にまで大きくなるそうで…もともと2匹飼っていたのだが、1匹はPGBの阿部さんにあげたそうな。
…さらには30年くらい生きるとのことなので、このまま行くと自分が還暦までの長い付き合いになるという話をしていたところで押見さんが戻ってきました。
池谷さん「カメ、真正面から見ると口がヘの字になってんの♪」
押見さん「カメ飼ってんの?!いいな〜。」
非常にうらやましがる押見さん。で、そのうち1匹を阿部さんにプレゼントしたことを聞いた瞬間に何で俺にくれないのか!と訴える姿が…。
押見さん「うらやましいわ〜」
池谷さん「最初1匹が甲羅干しをしてるんだけど、必ずもう1匹がその背中に乗るんだよ!」
押見さん「…可愛いv」
池谷さん「甲羅干しを邪魔することになるのはよくないっていうので阿部ちゃんにあげたんだよ。…あと、メダカも飼ってるしね。」
押見さん「メダカは…いいや。」
とりあえず、カメには興味はあれどメダカは興味はない(どうもケアが大変だからと言うのが理由らしいが、池谷さん的にはカメより楽だそうな)とのことで…
押見さん「今飼っているのはマリモだけなんだけど、手ごたえがないんだよ。」
池谷さん「うちにもマリモいるよ?」
押見さん「じゃあ、競争しようか!」
いっや〜〜〜。観客を置いていくトークを観たのは久しぶりです(笑)別に引いているわけではないのだが、異空間を見ている感じが(笑)
押見さん「今、マリモを2個飼ってはいるんだけど、そのうち1個がほぐれてきててさ。」
池谷さん「それって、マリモが死んでるって事じゃなくて?」
押見さん「死んだら茶色になるらしいんだけど、そういうのはなくて…だんだんほぐれてきて楕円になってるんで、このまま飼うべきか凄い悩んでるんだよ。いっそバラバラになれば諦めがつくんだけど。」
池谷さん「あ、そう〜。」
押見さんが唯一飼っているマリモの危機が訪れている一方、池谷さんの状況は非常にうらやましいのだとか。
池谷さん「でも、メダカは楽だよ、数日エサあげなくても生きていけるし。最初はバタバタ死ぬけど、あとはエビを飼って…」
押見さんの目に輝きが(笑)
押見さん「(嬉しそうに)バカやろう!マジでか!!もしかして、熱帯魚屋で売ってる、俺が欲しかったやつか!」
押見さん。がっつり食いつき始めました。さらに押見さんの言うとおりのエビだったらしく、ず〜っとうらやましいとか連呼してました。
押見さん「お前、彼女と住んでるから飼えるんであって、俺、一人暮らしだから難しいんだよ!」
池谷さん「メダカはホント飼いやすいから!」
押見さん「メダカはいいよ!エビ!!」
あくまで着眼点はエビのみの押見さん。目下、一番飼いたいのはエビだそうで。しまいには夢のマイホーム(あくまでエビの)を語り始めてました。
そして、池谷さんのメダカとエビ(2種とも同居しているらしい)について色々喋っているのですが…
池谷さん「ホント、エビはいいよ♪」
押見さん「知ってるよ!」
池谷さん「そんな水槽とか大きくなくてもいいし、安いやつでよくって、石とか置いて、水草もいい感じで置いといて、あとは丸太置いて」
押見さん「丸太ぁ?!うわ、それいいわぁ〜〜〜!!」
高速でお客さんを置いていくその姿に涙が出ました(笑)で、熱帯系のエビなのか淡水系のエビなのかをチェック…
押見さん「でも、本当にケアとかは1人で暮らしてるとムリだからな〜。」
池谷さん「うちはそれほどしてないよ?ヒーターも入れてないし…」
押見さん「ヒーターはいるでしょう!」
池谷さん「いや。お店の人に言われたから。ヒーターはあったほうがいいけど、なくても大丈夫って。」
押見さん「マジか!!」
ダメだ!押見さん。赤い目(※結膜炎のため)がさらに凄い状態に。ある種のトランスモードに(笑)
押見さん「エビとか何匹飼ってんの?」
池谷さん「エビは5匹に、メダカ7匹…」
押見さん「ベスト!!…そういうのを聞いてたら、俺、行っちゃうよ?エビ、行っちゃうよ?!」
…近日中に押見さんの家に住人が増えそうな勢いでした。
池谷さん「あとさ〜。エビに子供生んでもらいたいんだけどな〜。」
押見さん「そりゃ〜ダメだよ。熱帯魚屋で買ったんでしょ?なら、水草とか掃除させるためにエビ売ってるんだからそれが増えちゃまずいじゃない!それがエビの醍醐味らじゃん!」
”醍醐味ら”に関しては気にしないでいただきまして(笑)一時期、甘エビの如くお腹にタマゴを持っていたらしいのですが、それがいつしかなくなった(夢精卵で消えたのでは?とのこと)ので、何とか増やしたいらしいのですが…
押見さん「だから、そういう目的ならオスは売らないだろうけど、純粋にエビを飼いたいって言ったらオス、売ってくれないかな〜。」
押見さんが育てる気なんだろうか?でも…
押見さん「でも俺、エビエビ言ってるけど、最終的には猫飼いたいんだよな〜。」
いいのか?”犬”の心!(笑)…実は2人とも猫好きで!!(大笑)で、会場にいる人で猫や犬を飼っている人を聞いてみてぽつぽついるのを見ながら…
押見さん「うらやま〜。ホント、ネコのさ。ほら。気を許してる時にお腹見せてくるじゃない!あ〜いうのがvvv」
で、最近カナリア・ボンさんが野良猫を拾ったとのことで、その猫ライフに対して「うらやま〜」ってず〜っと言ってましたし。
押見さん「でも俺の家、和室だからな〜。畳とかボロボロにされたら困るし…でも猫はよ〜〜!!」
池谷さん「ほら。猫ってさ、布とかがあったらそれにじゃれて、ぐるぐる巻きになって寝てようものならどれだけでも布をあげたくなるし。」
どんどん猫トークが広がりつつある犬の心の2人。ちなみに押見さんは三毛(実際には猫だったらオールOK)、池谷さんは白い猫がお気に入りのようでして…
押見さん「俺の、”猫を飼いたい”って気持ちを目覚めさせたな?!」
猫のよさを動作付きで話すようになった押見さんに対して池谷さんが「気持ち悪い!」って言うくらいにまで話がエスカレートしていきました。
足に擦り寄ってくる所が可愛いとか、池谷さんは最近、実家に帰った時にそこで飼っている猫・くう(空)ちゃんとかい(海)ちゃんの話とか…猫バカっぷりを存分に発揮。
押見さん「子猫って何?!水に濡れたら何であんなに小さくなるの!!すぐに拭いてあげたくなる」
やら、
押見さん「池谷は色で判断してるけど、そう言う事を言っている時点で俺のほうが”猫愛”は上だ!」
さらに猫のリバーストーク(核爆)とまあ、どこまで猫好きなんだ!と言うのをひたすら語る時間が続きました。
押見さん「あ〜あ。ペット、飼いたいわ〜。100歩譲って犬飼いたいわ〜。」
あくまでも1人暮らしがネックで飼えないと言うのが大きな所だそうで。
池谷さん「鳥とかは?」
押見さん「全く興味ない!」
池谷さん「俺、フクロウとかがいいな?ミニフクロウとかって、超可愛いじゃん!何か、俺に似てるし。」
押見さん「ゴメン!ちょっと、話変わるけど…言っていい?」
ここから、話ががらりと変わる内容に突入するのでした。
押見さん「よくさぁ〜。言葉に”超”って付けるけど、もうやめてくんない?もう30代なんだからさ!」
池谷さん「え?俺、そんなに”超”言ってる?!」
押見さん「社会的に30にもなってそれだけ言ってる人もいないしさ。あと、その茶髪も…」
池谷さん「え〜?!マジィ〜〜〜超やだぁ〜〜〜〜!」
押見さん「それだよ!」
押見さんの物申すがここで炸裂しました。(とは言え、ビールまだ1杯飲み終わったかどうか位なんですけどね。)
押見さん「後もう1つ、よくイベントとかで『面白い』って言葉使うけど、それはキケンだからね?『今から面白いこと言います』みたいな感じで自分でハードルをあげる意味にもなるし、人にそれを言うと、それ以上の言葉が出てこない…全てを終わらす言葉だから!」
100歩譲って茶髪は我慢しても超と面白いは禁止!とのこと。(実際の社会人の30代を考えて、年相応のことをしろ…と言うことのようです。)それは現在の格好にもあるそうで…
押見さん「タンクトップにシルバーネックレスでさえ、大分危ないんだから!」
池谷さん「え?よく解からないけど、(お客さんに)似合ってません?!」
押見さん「あと、髪型も…今、中途半端だからばっさり切るか延ばすかにしてよ!」
池谷さん「長さ的にはこれがベストだと思うけどな〜。」
押見さんには現状の髪型はさっぱりではなくもっさりに見えるので何とかしてくれと言っていたが…過去のトークライブで池谷さんには髪を伸ばして欲しいとか言っていたようなんですけど(苦笑)どう転びますやら。
ここで一気に話が変わりまして、KOCの話になりますと会場から拍手が起きます。KOC準決勝進出。
池谷さん「いや〜。よかったね〜。」
押見
■1部の続き:犬の心
池谷さん「よっしゃ!俺に視線が集まってきたぞ〜〜!…何か、思い出すよ〜?」
もしかして、今とんでもなく珍しい光景を見ているのかもしれない…そう思っていた猫川だったりします。
池谷さん「日々、面白いことがなくてね〜〜〜。あ、最近、カメ飼いはじめて。2匹飼ったんですけど、名前をロミオとジュリエットって言うのでつけちゃったんで、収拾がつかなくなってるんですよ!」
押見さんがWCでいない間に始めたトークが『池谷さんペット自慢』(笑)最近飼い始めたそのカメ。現在は小さいらしいのだが、将来的には30cm程度にまで大きくなるそうで…もともと2匹飼っていたのだが、1匹はPGBの阿部さんにあげたそうな。
…さらには30年くらい生きるとのことなので、このまま行くと自分が還暦までの長い付き合いになるという話をしていたところで押見さんが戻ってきました。
池谷さん「カメ、真正面から見ると口がヘの字になってんの♪」
押見さん「カメ飼ってんの?!いいな〜。」
非常にうらやましがる押見さん。で、そのうち1匹を阿部さんにプレゼントしたことを聞いた瞬間に何で俺にくれないのか!と訴える姿が…。
押見さん「うらやましいわ〜」
池谷さん「最初1匹が甲羅干しをしてるんだけど、必ずもう1匹がその背中に乗るんだよ!」
押見さん「…可愛いv」
池谷さん「甲羅干しを邪魔することになるのはよくないっていうので阿部ちゃんにあげたんだよ。…あと、メダカも飼ってるしね。」
押見さん「メダカは…いいや。」
とりあえず、カメには興味はあれどメダカは興味はない(どうもケアが大変だからと言うのが理由らしいが、池谷さん的にはカメより楽だそうな)とのことで…
押見さん「今飼っているのはマリモだけなんだけど、手ごたえがないんだよ。」
池谷さん「うちにもマリモいるよ?」
押見さん「じゃあ、競争しようか!」
いっや〜〜〜。観客を置いていくトークを観たのは久しぶりです(笑)別に引いているわけではないのだが、異空間を見ている感じが(笑)
押見さん「今、マリモを2個飼ってはいるんだけど、そのうち1個がほぐれてきててさ。」
池谷さん「それって、マリモが死んでるって事じゃなくて?」
押見さん「死んだら茶色になるらしいんだけど、そういうのはなくて…だんだんほぐれてきて楕円になってるんで、このまま飼うべきか凄い悩んでるんだよ。いっそバラバラになれば諦めがつくんだけど。」
池谷さん「あ、そう〜。」
押見さんが唯一飼っているマリモの危機が訪れている一方、池谷さんの状況は非常にうらやましいのだとか。
池谷さん「でも、メダカは楽だよ、数日エサあげなくても生きていけるし。最初はバタバタ死ぬけど、あとはエビを飼って…」
押見さんの目に輝きが(笑)
押見さん「(嬉しそうに)バカやろう!マジでか!!もしかして、熱帯魚屋で売ってる、俺が欲しかったやつか!」
押見さん。がっつり食いつき始めました。さらに押見さんの言うとおりのエビだったらしく、ず〜っとうらやましいとか連呼してました。
押見さん「お前、彼女と住んでるから飼えるんであって、俺、一人暮らしだから難しいんだよ!」
池谷さん「メダカはホント飼いやすいから!」
押見さん「メダカはいいよ!エビ!!」
あくまで着眼点はエビのみの押見さん。目下、一番飼いたいのはエビだそうで。しまいには夢のマイホーム(あくまでエビの)を語り始めてました。
そして、池谷さんのメダカとエビ(2種とも同居しているらしい)について色々喋っているのですが…
池谷さん「ホント、エビはいいよ♪」
押見さん「知ってるよ!」
池谷さん「そんな水槽とか大きくなくてもいいし、安いやつでよくって、石とか置いて、水草もいい感じで置いといて、あとは丸太置いて」
押見さん「丸太ぁ?!うわ、それいいわぁ〜〜〜!!」
高速でお客さんを置いていくその姿に涙が出ました(笑)で、熱帯系のエビなのか淡水系のエビなのかをチェック…
押見さん「でも、本当にケアとかは1人で暮らしてるとムリだからな〜。」
池谷さん「うちはそれほどしてないよ?ヒーターも入れてないし…」
押見さん「ヒーターはいるでしょう!」
池谷さん「いや。お店の人に言われたから。ヒーターはあったほうがいいけど、なくても大丈夫って。」
押見さん「マジか!!」
ダメだ!押見さん。赤い目(※結膜炎のため)がさらに凄い状態に。ある種のトランスモードに(笑)
押見さん「エビとか何匹飼ってんの?」
池谷さん「エビは5匹に、メダカ7匹…」
押見さん「ベスト!!…そういうのを聞いてたら、俺、行っちゃうよ?エビ、行っちゃうよ?!」
…近日中に押見さんの家に住人が増えそうな勢いでした。
池谷さん「あとさ〜。エビに子供生んでもらいたいんだけどな〜。」
押見さん「そりゃ〜ダメだよ。熱帯魚屋で買ったんでしょ?なら、水草とか掃除させるためにエビ売ってるんだからそれが増えちゃまずいじゃない!それがエビの醍醐味らじゃん!」
”醍醐味ら”に関しては気にしないでいただきまして(笑)一時期、甘エビの如くお腹にタマゴを持っていたらしいのですが、それがいつしかなくなった(夢精卵で消えたのでは?とのこと)ので、何とか増やしたいらしいのですが…
押見さん「だから、そういう目的ならオスは売らないだろうけど、純粋にエビを飼いたいって言ったらオス、売ってくれないかな〜。」
押見さんが育てる気なんだろうか?でも…
押見さん「でも俺、エビエビ言ってるけど、最終的には猫飼いたいんだよな〜。」
いいのか?”犬”の心!(笑)…実は2人とも猫好きで!!(大笑)で、会場にいる人で猫や犬を飼っている人を聞いてみてぽつぽついるのを見ながら…
押見さん「うらやま〜。ホント、ネコのさ。ほら。気を許してる時にお腹見せてくるじゃない!あ〜いうのがvvv」
で、最近カナリア・ボンさんが野良猫を拾ったとのことで、その猫ライフに対して「うらやま〜」ってず〜っと言ってましたし。
押見さん「でも俺の家、和室だからな〜。畳とかボロボロにされたら困るし…でも猫はよ〜〜!!」
池谷さん「ほら。猫ってさ、布とかがあったらそれにじゃれて、ぐるぐる巻きになって寝てようものならどれだけでも布をあげたくなるし。」
どんどん猫トークが広がりつつある犬の心の2人。ちなみに押見さんは三毛(実際には猫だったらオールOK)、池谷さんは白い猫がお気に入りのようでして…
押見さん「俺の、”猫を飼いたい”って気持ちを目覚めさせたな?!」
猫のよさを動作付きで話すようになった押見さんに対して池谷さんが「気持ち悪い!」って言うくらいにまで話がエスカレートしていきました。
足に擦り寄ってくる所が可愛いとか、池谷さんは最近、実家に帰った時にそこで飼っている猫・くう(空)ちゃんとかい(海)ちゃんの話とか…猫バカっぷりを存分に発揮。
押見さん「子猫って何?!水に濡れたら何であんなに小さくなるの!!すぐに拭いてあげたくなる」
やら、
押見さん「池谷は色で判断してるけど、そう言う事を言っている時点で俺のほうが”猫愛”は上だ!」
さらに猫のリバーストーク(核爆)とまあ、どこまで猫好きなんだ!と言うのをひたすら語る時間が続きました。
押見さん「あ〜あ。ペット、飼いたいわ〜。100歩譲って犬飼いたいわ〜。」
あくまでも1人暮らしがネックで飼えないと言うのが大きな所だそうで。
池谷さん「鳥とかは?」
押見さん「全く興味ない!」
池谷さん「俺、フクロウとかがいいな?ミニフクロウとかって、超可愛いじゃん!何か、俺に似てるし。」
押見さん「ゴメン!ちょっと、話変わるけど…言っていい?」
ここから、話ががらりと変わる内容に突入するのでした。
押見さん「よくさぁ〜。言葉に”超”って付けるけど、もうやめてくんない?もう30代なんだからさ!」
池谷さん「え?俺、そんなに”超”言ってる?!」
押見さん「社会的に30にもなってそれだけ言ってる人もいないしさ。あと、その茶髪も…」
池谷さん「え〜?!マジィ〜〜〜超やだぁ〜〜〜〜!」
押見さん「それだよ!」
押見さんの物申すがここで炸裂しました。(とは言え、ビールまだ1杯飲み終わったかどうか位なんですけどね。)
押見さん「後もう1つ、よくイベントとかで『面白い』って言葉使うけど、それはキケンだからね?『今から面白いこと言います』みたいな感じで自分でハードルをあげる意味にもなるし、人にそれを言うと、それ以上の言葉が出てこない…全てを終わらす言葉だから!」
100歩譲って茶髪は我慢しても超と面白いは禁止!とのこと。(実際の社会人の30代を考えて、年相応のことをしろ…と言うことのようです。)それは現在の格好にもあるそうで…
押見さん「タンクトップにシルバーネックレスでさえ、大分危ないんだから!」
池谷さん「え?よく解からないけど、(お客さんに)似合ってません?!」
押見さん「あと、髪型も…今、中途半端だからばっさり切るか延ばすかにしてよ!」
池谷さん「長さ的にはこれがベストだと思うけどな〜。」
押見さんには現状の髪型はさっぱりではなくもっさりに見えるので何とかしてくれと言っていたが…過去のトークライブで池谷さんには髪を伸ばして欲しいとか言っていたようなんですけど(苦笑)どう転びますやら。
ここで一気に話が変わりまして、KOCの話になりますと会場から拍手が起きます。KOC準決勝進出。
池谷さん「いや〜。よかったね〜。」
押見





